スマホアプリ市場を席巻した人気ゲーム『ポケモンGO』ですが、ドリームキャストのデータ保存機器「ビジュアルメモリ」向けの自作アプリとして、本作の移植を試みているユーザーが現れました。この「ビジュアルメモリ」向け『ポケモンGO』を手掛けるのは、過去に『Flappy Bird』を「ビジュアルメモリ」に移植した実績を持つ海外ユーザーのguacasaurus_mexさん。ビジュアルメモリにはGPSも拡張現実カメラも搭載されていない為、自動生成のグリッドマップを実装、ポケモンを捕まえるシステムはモンスターボールの投げるタイミングを合わせるミニゲームタイプへと変更されているそうです。無事完成に漕ぎ着けられるかはわかりませんが、2017年を目指して目下制作中とのことです。
ゲーセン等で探して!『ポケモン』2月プライズに、すやすや眠るピカチュウや『ポケマスEX』グリーンやユウリなどズラリ 2026.2.14 Sat 7:10 2月登場の『ポケモン』クレーンゲーム景品をチェック!