人生にゲームをプラスするメディア

正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在

メビウスは、PS4ダウンロードソフト『燃えろ!!プロ野球』の正式タイトルを『燃えろ!!プロ野球2016』に決定し、公式サイトを公開しました。

ソニー PS4
正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
  • 正式名は『燃えろ!!プロ野球2016』に!当時を再現した完全8bit調PS4作品、「バントホームラン」も健在
メビウスは、PS4ダウンロードソフト『燃えろ!!プロ野球』の正式タイトルを『燃えろ!!プロ野球2016』に決定し、公式サイトを公開しました。

『燃えろ!!プロ野球2016』は、プロ野球を題材にした往年の野球ゲーム『燃えろ!!プロ野球』のPS4版です。PS4というプラットフォームにも関わらず、グラフィックはあえて8ビット風のドット絵を採用した書き下ろし。システム面では、本作の代名詞とも言える“バントホームラン”の再現はもとより、新たな要素も加わっています。


本日2016年2月12日より本作の公式サイトがオープンし、あわせて正式タイトルが『燃えろ!!プロ野球2016』になることも発表されました。


公式サイトによると、ゲームモードは1人用の「ペナント」と、2人用の「VSモード」をメインに各種エディットモードなどを搭載。試合数やイニング数の変更など細かな設定も行えます。また、“バントホームラン”をはじめ、当時の『燃えプロ』にあった裏ワザ的なテクニックは、「ゲームを面白くするためのルール変更」としてできる範囲内で再現されているとのことです。


思わず画面が涙でにじんでしまいそうな懐かしい雰囲気を味わいたい方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

『燃えろ!!プロ野球2016』は、2016年春配信開始予定で価格は未定です。

(C)CLARICE GAMES. Developement&Publishing by mebius.
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  2. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  3. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

    20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  4. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  5. 『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?

  6. 『モンスターハンター:ワールド』全世界のハンター達と交流できる「集会エリア」の情報が公開

  7. 初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

  8. 敵から身を隠す快感、見つかった時のスリル、ダンボールの必需性…全部『メタルギア』から教わったんだ。『MGS』の歴史紹介映像がグッと来る

  9. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  10. 「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る

アクセスランキングをもっと見る