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濱口優が『マリオテニス』新作に挑戦する「ゲームセンターDX」公開、「テニスになっていません」な腕前からクリアを目指す

お笑い芸人の有野晋哉さんが“有野課長”となり、レトロゲームのクリアに挑む「ゲームセンターCX」。通常放送に加え、ユーザーが投稿した『スーパーマリオメーカー』のコースに挑む生挑戦や、年またぎで行われた『リンクの冒険』クリアなどの活躍も記憶に新しいばかり。

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濱口優が『マリオテニス』新作に挑戦する「ゲームセンターDX」公開、「テニスになっていません」な腕前からクリアを目指す
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お笑い芸人の有野晋哉さんが“有野課長”となり、レトロゲームのクリアに挑む「ゲームセンターCX」。通常放送に加え、ユーザーが投稿した『スーパーマリオメーカー』のコースに挑む生挑戦や、年またぎで行われた『リンクの冒険』クリアなどの活躍も記憶に新しいばかり。

通常放送では未クリアもありますが、ここ最近の生放送などでは奇跡的なタイミングでのクリアを成し遂げており、2016年の“有野課長”も更なる活躍を見せてくれるのではと期待が高まっています。そんな“有野課長”に負けじと新作ゲームにトライするのは、相方の濱口優さん。“エグゼクティブディレクター”との肩書きを携え、今回は『マリオテニス ウルトラスマッシュ』のプレイに臨みました。

「ゲームセンターCX」ファンにはお馴染みの、東島“チーフオブサーバー”から言い渡されたミッションは、難易度「つよい」のクッパに勝利すること。戦いの前に意気込みを問われると、「ハマケイを決めます」と切り替えしましたが、次の瞬間自ら「ハマケイ?」と首を傾げる濱口さん。「エアケイ」に引っかけたものの入れ替える場所を間違えてしまい、「エアハマーで」と慌てて訂正する姿に、濱口さんらしい愛嬌を滲ませました。

いざクッパと対戦するものの、1ポイントも取れずに完敗。東島さんからも「正直テニスになっていません」と厳しいコメントが飛び出します。果たして今回の挑戦は達成となるのか。「エアハマー」を繰り出すことはできるのか。その結末が気になる方は、こちらから直接ご覧ください。


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=reTDbIHWSr4

(C)2015-2016 Nintendo / CAMELOT
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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