人生にゲームをプラスするメディア

“本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PS4/PS3/PS Vita『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』のWEBムービー“踊る説明書”シリーズ第1弾「はじめてみた」を公開しました。

ソニー PS4
“本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
  • “本能寺の変”で話題の「エグスプロージョン」が「ドラクエ」とコラボ!『ビルダーズ』の世界観を歌とダンスで表現
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PS4/PS3/PS Vita『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』のWEBムービー“踊る説明書”シリーズ第1弾「はじめてみた」を公開しました。

『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』は、『ドラゴンクエスト』シリーズを題材にしたブロックメイクRPGです。初代『ドラゴンクエスト』で勇者が“りゅうおう”の誘いに乗ってしまった世界を舞台に、あらゆるものを素材としてアイテムや街を作り上げていきます。


今回公開されたWEBムービーは、ダンスユニット「エグスプロージョン」が出演し本作の魅力を説明するというもの。発売までに全3本の動画が公開予定で、第1弾となる「はじめてみた」では、本タイトルのストーリーを耳に残る歌詞で表現しています。



なお、第2弾・第3弾のWEBムービーは2016年1月に公開予定です。

<撮影風景>

「兜」と「りゅうおうの頭(?)」を装備したエグスプロージョンのお二人。撮影中、ゲーム好きで知られるメンバーのおばらよしおさんが、『ドラゴンクエスト』シリーズの熱狂的なファンだったことが判明。撮影時に用意したホワイトボードに、幼少の頃から『ドラゴンクエスト』の絵なら数え切れないほど描いてきたという腕前で、スライムはもちろんのこと、武器やアイテム、さらにはキラーマシンまで、何も見ずにハイクオリティに描き上げる本気ぶりを見せてくださいました。


おばらさん入魂のイラストは、今回の動画でも確認できますので、その腕前もぜひご覧ください。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』は2016年1月28日発売予定。価格は以下のようになります。

・PS4:7,800円(税別)
・PS3:6,800円(税別)
・PS Vita:5,980円(税別)

(C)2015 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

    PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  2. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  3. 『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

    『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

  4. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  5. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  6. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  7. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  8. 「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る

  9. 【CEROと何が違う?】国内PlayStation StoreがIARCレーティングを導入すると変わること【ゲームに影響は?】

  10. 【特集】『雨の日に遊びたいゲーム』7選

アクセスランキングをもっと見る