これは「Year in Search」として、2015年を検索で振り返るというもの。ここでは今年1月1日から11月30日の期間で特に検索されたワードが、ニュースや人物、マンガなどのカテゴリー別にランキング形式でまとめられています。
中でも、今年を代表するような時事や人物の名前が連なる「急上昇ワードランキング」では、任天堂のWii Uソフト『スプラトゥーン』がゲームタイトルとしては唯一TOP10内にランクイン。「The Game Award 2015」など大きく話題となった本作ですが、今回の結果はその人気を裏付けるものとなったのではないでしょうか。
また、総合ランキングでは『モンスターストライク』や『パズル&ドラゴンズ』といったスマートフォン向けゲームも登場。定番アプリだけに納得のランクインとなっています。
そのほかのランキングについては、是非こちら(https://www.google.co.jp/trends/topcharts#vm=cat&geo=JP&date=2015&cid)もチェックしてみてください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!
-
ギギとクェスが見開きで表紙に…!村瀬修功監督対談など「ガンダム 閃光のハサウェイ」特集号の雑誌「SCREENα」発売中
-
『Ghost of Tsushima』“真のヒロイン”は誰だったのか? 境井仁のモテぶりを振り返る─命の恩人から幼なじみまで
-
最も人気の高い『ペルソナ』ナンバリングはこれだ! 上位3作が約3%差の熾烈な争い─派生作もジャンル別で激突【アンケ結果発表】
-
『天穂のサクナヒメ』の攻略に、農林水産省の公式サイトは本当に役立つのか? 参考にしながら実際に稲作してみた
-
『オメガラビリンス ライフ』「美少女を育成してたら、胸を揉んでいた」─お色気要素とゲーム性の二人三脚が刺激の歯車をグルグル回す【プレイレポ】
-
『学マス』×「極楽湯・RAKU SPA」コラボ開催!アイドル13名のお風呂上がりイラストにドキッ、写真が撮れるフォトフレームも
-
映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」公開5日で興行収入が10億円突破!観客動員は60万人を超えるヒット
-
『FE 風花雪月』最推しコンビorカップリング投票結果発表─第3位の“ヒルマリ”を制した第2位、第1位は…!
-
佐山善則氏による「ガンダム」ディスプレイデザイン画集が3月31日発売―「閃光のハサウェイ」「UC」「THE ORIGIN」が収録





