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AC『機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー』に「水中型ガンダム」参戦!水陸両用モビルスーツによる特別な演出も

バンダイナムコエンターテインメントは、アーケードゲーム『機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー』の地上マップ「ジャブロー」や、第1弾参戦機体情報の一部を公開しました。

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バンダイナムコエンターテインメントは、アーケードゲーム『機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー』の地上マップ「ジャブロー」や、第1弾参戦機体情報の一部を公開しました。

先日実施されたアルファロケテストも好評のうちに幕を閉じ、稼働に向けて期待感が高まっている『機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー』。プレイを待ち望んでいる方のために、今回到着した最新情報をお届けします。


まずは、地上マップ「ジャブロー」が初公開。この「ジャブロー」は、熱帯雨林のジャングルと、マップ中央を分断するように大きく流れる河川で構成されています。地形適性「森林」や「水中」を持つメカニックカードを出撃させると、戦闘を有利に展開することができるでしょう。


また、アシストデッキ「ストライカー」に他の水陸両用モビルスーツを組み合わせた状態でシャア専用ズゴックの「ストライクオペレーション」を発動すると、特別な演出が見られるとの情報も飛び込んできました。ファン心をくすぐりそうなこの要素は、他にもさまざまな組み合わせが用意される予定とのこと。こちらも気になるばかりです。

更に、本作に登場する第1弾参戦機体の一部も明らかとなっています。いずれもプレイ意欲を刺激するモビルスーツばかりとなっているので、まずはこの最新情報をしっかりチェックしておきましょう。

◆第1弾参戦機体


■シャア専用ズゴック

「機動戦士ガンダム」より、「シャア専用ズゴック」が参戦。前作でも特に水中ステージで人気のあった水陸両用モビルスーツ。本作でも「地形適性」の要素は引き継がれており、適性のある地形に出撃をすることで能力がアップする。

■アッシマー

「機動戦士Zガンダム」より「アッシマー」が参戦。通常兵装は大型ビームライフルのみだが、高火力攻撃に期待できそうだ。

■陸戦型ガンダム

OVA作品「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」より「陸戦型ガンダム」が参戦。陸戦用として設計されたモビルスーツということもあり、量産機ながら「ジャブロー」のような地上マップではコストパフォーマンスの高い働きを見せてくれるだろう。

■グフカスタム

OVA作品「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」より「グフカスタム」が参戦。本作の「メカニックカード」には、映像作品の主役級・準主役級のモビルスーツだけでなく、ゲーム作品やMSV系のモビルスーツや、その他の機体(戦車や戦闘機)なども収録される予定だ。

■ブルーディスティニー1号機

ゲーム作品『機動戦士ガンダム 外伝 THE BLUE DESTINY』より「ブルーディスティニー1号機」が参戦。本作ではゲーム系作品からも、多数のモビルスーツやキャラクターが参戦予定。

■水中型ガンダム

雑誌作品「M-MSV」(ミッシングモビルスーツバリエーション)より、「水中型ガンダム」が参戦。他のガンダムゲーム作品ではあまりお目にかかれないMSV系のモビルスーツが登場するのも、本作ならではの特徴だ。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー』は、2016年稼働予定です。

(C)創通・サンライズ
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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