人生にゲームをプラスするメディア

『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録

コーエーテクモゲームスは、PS4/PS3/PS Vitaソフト『よるのないくに』とPS4/PS3/PS Vitaソフト『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』の最新映像を公開しました。

ソニー PS4
『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録
  • 『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録
  • 『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録
  • 『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録
  • 『よるのないくに』『ソフィーのアトリエ』最新映像がお披露目、戦闘シーンもたっぷり収録
コーエーテクモゲームスは、PS4/PS3/PS Vitaソフト『よるのないくに』とPS4/PS3/PS Vitaソフト『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』の最新映像を公開しました。

数多くの作品が展開されてきたシリーズの最新作となる『ソフィーのアトリエ』と、意欲的な挑戦となる新規IP『よるのないくに』。どちらも、これまでにない魅力や切り口を盛り込み、多くのゲームファンから注目や関心を集めていますが、そんな両タイトルの最新映像がそれぞれお披露目となりました。

『よるのないくに』の最新映像では、血の力の覚醒により発動する「変身」に注目。全てを焼き尽くす「デモンフォーム」やスピードで相手を翻弄する「ラピッドフォーム」、そして全ての敵を蹂躙する翼「ナイトメアフォーム」など、全5種類の変身の模様を収めています。

また、『ソフィーのアトリエ』の「連続紹介動画 動き始めた物語編」では、言葉を紡ぐ本「プラフタ」との出会いから登場キャラクターの顔見せ、更に多彩な演出で魅せる戦闘シーンまで綴られており、本作における魅力の一端が描かれています。

どちらもプレイ意欲をくすぐる映像となっているので、時間に余裕がある方はどちらもチェックしてみてください。


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=47ln4v-q7Rs


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=dsiYQSKDGYs

『よるのないくに』は2015年10月1日発売予定。価格は、PS4/PS3の通常版が6,800円(税抜)、ダウンロード版が6,000円(税抜)、プレミアムボックスが9,800円(税抜)、コレクションボックスが12,800円(税抜)です。またPS Vitaの通常版が5,800円(税抜)、ダウンロード版が5,143円(税抜)、プレミアムボックスが8,800円(税抜)、コレクションボックスが11,800円(税抜)です。

『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』は、2015年11月19日発売予定。価格は、PS4/PS3の通常版が6,800円(税抜)、ダウンロード版が6,000円(税抜)、プレミアムボックスが9,800円(税抜)、コレクションボックスが15,800円(税抜)です。またPS Vita版の通常版が5,800円(税抜)、ダウンロード版が5,143円(税抜)、プレミアムボックスが8,800円(税抜)、コレクションボックスが14,800円(税抜)です。

(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  2. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  3. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  4. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  5. 『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」

  6. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  7. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

  8. 『FF14』「希望の園エデン零式:再生編」1層で落下床に四苦八苦!新奇性に富んだ秀逸なコンテンツは体験する価値ありーここだけまるでPvP?

  9. 『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

  10. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

アクセスランキングをもっと見る