人生にゲームをプラスするメディア

『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介

日本一ソフトウェアは、PS4ソフト『魔女と百騎兵 Revival』の新たなゲームシステムを公開しました。

ソニー PS4
『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介
  • 『魔女と百騎兵 Revival』剣も魔法も使いこなすメタリカの操作方法、追加要素“錬成”をご紹介

◆SYSTEM


■魔女の嘆願書

物語の拠点“沼の魔女邸”では、百騎兵だけではできないことを、アニマを渡すことでメタリカが実現してくれます。わがままで身勝手で自己中心なメタリカですが、魔女としての実力は超一流。「新しいトーチカの入手」や「武器の強化」から、殺めてしまった「村人の復活」まで、天才魔女様の力で思うがままに。

●アニマとは

敵を倒した際、稀にドロップする魂の結晶。すぐに消滅する不安定な存在なので、見つけたら即座に回収しましょう。

■百騎兵の成長:潜在能力を一時的に開放!“フィジカルリバレーション”

百騎兵は、戦闘や採取などを通じて、「グレードポイント」を入手します。フィールド上のピラーで、このポイントを消費すると、各種ステータスの上昇やギガカロリーの回復などの効果を得ることができます。「グレードポイント」と「フィジカルリバレーション」の効果は、そのマップを離脱するとリセットされるので、積極的に利用しましょう。

■百騎兵の禁忌:道を踏み外した魔女の末路“外道魔女”

魔女たちにとって禁忌となっている“外道魔女”。この“外道魔女”と関わりをもった魔女は、二度と“魔女”として認められなくなるという…。非常に手強い敵でもあるので、できる限り関わらない方がいいでしょう。しかし、そんな禁忌の存在“外道魔女”を倒すと何かが起きるかも……?

◆ヴァルプルギスの夜会の魔女


メタリカの行く手を阻む魔女たちについてご紹介します。



■“砂塵の魔女”パープルピール(CV:松井 菜桜子)
「まったく、あれは傑作だったねえ。あたしゃ、数年分笑っちまったよ!」

南の地方に暮らす、砂の扱いに長けた魔女。豪快な性格で、腕っ節も強い。弟子のラビィに手を焼いており、放任気味。



■“焔の魔女”ラビリ・ラルラ・ラー(CV:藤田 咲)
「はい、はーい! アタシにそいつの処刑をさせてくれよ!」

パープルピールの弟子。通称「ラビィ」。豊富な魔力と、毒舌の持ち主。面白そうであればすぐ首を突っ込んでしまう性格で、非常に好戦的。常にウサギ人形(ウサマール先生)を連れている。

■“南瓜の魔女”リューベンス(CV:水原 薫)
「……これ、誰?」

歴史や魔獣についての知識に特化した魔女。常に厭世的な雰囲気を漂わせている。全身ツギハギだらけで、アンバランスな体型をしている。



■“薄氷の魔女”リリアーヌ(CV:たみやす ともえ)
「いい加減、ボクのことはリリーって呼んでくれよ」

氷原に暮らし、氷の扱いを得意とする魔女。通称「リリー」。クールで知的な印象を受けるが、情熱的な一面もある。

■“灰汁の魔女”ベルダ(CV:松嵜 麗)
「おほん。皆様、ご静粛に! 議長がこられましたわ」

生真面目な性格で、優等生的に振る舞う魔女。自由奔放でわがままな夜会の魔女たちの中では少し浮いている。



■“見習い魔女”テレッサ(CV:水橋 かおり)
「あらあら、待っていましたわよ。沼の魔女の使い魔さん」

ベルダに弟子入りしている見習い魔女。肩書きは「ヤニの魔女」。何故かメタリカの周囲をうろつく。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『魔女と百騎兵 Revival』は2015年9月25日発売。価格は、通常版が7,344円(税込)、ダウンロード版が6,171円(税込)、初回限定版が9,504円(税込)です。

(C)2013-2015 Nippon Ichi Software, Inc.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  2. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

    『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  3. 『DOA Xtreme 3』キュートからセクシーまで水着画像20枚を一挙公開!いずれも高解像度

    『DOA Xtreme 3』キュートからセクシーまで水着画像20枚を一挙公開!いずれも高解像度

  4. 孤島、砂原、水没林、凍土、火山、渓流・・・『モンスターハンターポータブル 3rd』のフィールドを巡る

  5. 『スーパーストリートファイターIV』無料DLC「トーナメントモード」6月15日配信、最後のプレミアムテーマも登場

  6. 「『モンハンワールド:アイスボーン』で1番好きになった武器種はどれ?」結果発表―ハンターたちが命を預けた“相棒”はこいつだ!【アンケート】

  7. PS Vita『マブラヴ』『マブラヴ オルタ』初回生産特典はプレビュー版『シュヴァルツェスマーケン』

  8. 松野泰己氏、『FFT』のキャラデザ資料を公開―「やはり吉田は天才だなぁ」

  9. 葛葉曰く特級呪物…「ストリーマーRust」で最大級の爪痕を残した「おいすタクシー」

  10. 『ジョジョEoH』登場サブキャラが続々公開…声優陣に小野坂昌也、大谷育江、井口裕香など

アクセスランキングをもっと見る