人生にゲームをプラスするメディア

3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな

バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドー3DSソフト『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』の最新情報を公開しました。

その他 フォトレポート
3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
  • 3DS『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』チーム編成からバトルシステムまで公開、究極技も見逃すな
バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドー3DSソフト『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』の最新情報を公開しました。

100名以上もの戦士たちがプレイアブルキャラやアシストキャラとして参戦し、白熱するバトルを画面狭しと繰り広げる2D対戦アクションゲーム『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』。本作の開発は、数多くの対戦ゲームを手がけているアークシステムワークスが担当しており、その完成度にも高い期待が集まっています。


これまで、本作で展開する激戦を垣間見ることができるPVなどが公開されてきましたが、このたびバトルシステムやチームの組み合わせ方などが判明。地上と空中を行き来する熱戦にどのように立ち向かうのか、今のうちにチェックしておきましょう。

◆チームの組み合わせ方



アシストキャラ含めて、最大5人のチームを結成可能。コスト内でメンバーを組み合わせるため、自分だけのチームを作ることができます。


■DP(ドラゴンパワー)
それぞれのキャラクターには、「ドラゴンパワー」という数値が設定されています。チームは制限された「ドラゴンパワー」内で、メンバーを編成する必要しなければなりません。最初のうちはドラゴンパワーが小さいため組める人数も少ないかもしれないが、成長すればどんどんドラゴンパワーは大きくなるのでお楽しみに。

■プレイアブルキャラ
下画面の2枠分のパネルが、プレイアブルキャラのパネル。タッチすれば、バトル中にプレイキャラを交代することができます。

■Zアシストキャラ
1枠分のキャラパネルは、Zアシストキャラのパネル。タッチすると、アシストキャラが登場しサポートしてくれます。

◆様々なバトルシステムの一部を紹介


■空中と地上

バトル中は、地上戦と空中戦の2パターンを楽しむことができます。

■メテオコンボ

相手を空中に地面に吹き飛ばすことができます。その後、追撃も可能。

■ブリッツアーツ

奇襲技だったり、特殊効果を持つ技だったりと、キャラにより様々。

■イーブンラッシュ

強属性攻撃が同時にぶつかることで発生。ボタン連打で、相手に打ち勝ちましょう。

■ドラゴンソウル

ピンチの時に発動可能となり、攻撃力が超絶アップ。ただし発動中は体力が減っていき、残体力が1になると終了します。

◆ファイナルコンボで勝負を決めろ!



「アルティメットコンボ」を成功させれば、「必殺技」が発動します。さらに覚醒状態で「アルティメット」を繰り出せば「ファイナルアルティメットコンボ」となり、究極技が発動可能に。

ただし必殺技や究極技は、各キャラ「地上」か「空中」のどちらかで発動が可能となります。キャラによって地上戦と空中戦のどちらが向いているのか、よく考えてバトルをするのも重要なポイントです。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『ドラゴンボールZ 超究極武闘伝』は2015年6月11日発売予定。価格は、パッケージ版・ダウンロード版ともに5,690円(税抜)です。

(C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2013 ドラゴンボールZ」製作委員会
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会
(C) BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 2026年5月発売のおすすめ新作ゲーム5選!日本が舞台の『Forza Horizon 6』や「ヨッシー」と調査する最新作など見逃せない

    2026年5月発売のおすすめ新作ゲーム5選!日本が舞台の『Forza Horizon 6』や「ヨッシー」と調査する最新作など見逃せない

  2. どこまでなら許せる?「機動戦士ガンダム0083」ニナ・パープルトンの大暴落する好感度の阻止限界点は?【ネタバレあり注意】

    どこまでなら許せる?「機動戦士ガンダム0083」ニナ・パープルトンの大暴落する好感度の阻止限界点は?【ネタバレあり注意】

  3. 『ポケモン』30周年記念!オシャレなテーブルウェアや特大マグなどが販売、期間限定ポップアップイベントも

    『ポケモン』30周年記念!オシャレなテーブルウェアや特大マグなどが販売、期間限定ポップアップイベントも

  4. 『シュタインズ・ゲート』の懐かしすぎるネットスラング10選

  5. みんなで決める!「ガンプラ再販会議」が公式コミュニティにて5月12日開始、ミッション達成で抽選当選確率アップの仕組みも

  6. 子どもたちにも人気のSCP財団!約100件のSCPをイラスト付きで紹介する児童向け図鑑「大迫力!異常存在SCP大百科」発売

  7. スキマ時間をチルに過ごせるゲーム5選!焚き火シムからハートフルアドベンチャーまで、とにかくリラックスしたいあなたへ

アクセスランキングをもっと見る