人生にゲームをプラスするメディア

PS4/PS3『スターオーシャン5』発表!開発はトライエースで、様々な要素がシームレスに

スクウェア・エニックスは、先日から公開していたティザーサイト「SQUARE ENIX NEW PROJECT」にて、PS4/PS3ソフト『スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness』を発表しました。

ソニー PS4
PS4/PS3『スターオーシャン5』発表!開発はトライエースで、様々な要素がシームレスに
  • PS4/PS3『スターオーシャン5』発表!開発はトライエースで、様々な要素がシームレスに
  • PS4/PS3『スターオーシャン5』発表!開発はトライエースで、様々な要素がシームレスに
スクウェア・エニックスは、先日から公開していたティザーサイト「SQUARE ENIX NEW PROJECT」にて、PS4/PS3ソフト『スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness』を発表しました。

『スターオーシャン5』では、アクションゲームのような手触りと戦略性を併せ持つシリーズ伝統のリアルタイムアクションバトルがシームレスへと進化。移動と戦闘がリアルタイムに切り替わるシームレスフィールドでド迫力のバトルが楽しめるとか。

またイベントもシームレスフィールド上でリアルタイムに進行し、イベント中にもシームレスでバトルが発生。イベントとバトルが一体化することで爽快さとシナリオ性が両立された新しいゲーム体験が提供されます。

なお、開発はトライエースが担当。スクウェア・エニックスとのタッグは6年ぶりです。



■スタッフ
●ディレクター:小川 浩/トライエース
代表作:「ヴァルキリープロファイル」企画全般、「スターオーシャン3 Till the End of Time」メインプランナー、「インフィニット アン ディスカバリー」ディレクター

●シリーズメインコンセプター:五反田 義治/トライエース 代表取締役社長
代表作:「スターオーシャン」「ヴァルキリープロファイル」シリーズ、R&D LEAD PROGRAMER

●キャラクターデザイン:あきまん/イラストレーター、キャラクターデザイナー
代表作:「ストリートファイターII」プランナー、キャラクターデザイン、「∀ガンダム」キャラクターデザイン、「コードギアス 亡国のアキト」メカデザイン、「モーレツ宇宙海賊」キャラクター原案、「ガンダム Gのレコンギスタ」メカデザイン

●音楽:桜庭 統
代表作:「スターオーシャン」「ヴァルキリープロファイル」シリーズ等

●プロデューサー:小林秀一/スクウェア・エニックス
代表作:「スターオーシャン」、「ヴァルキリープロファイル」シリーズ宣伝プロデューサー、「ラジアータ ストーリーズ」宣伝プロデューサー、「インフィニットアンディスカバリー」ビジネスプロデューサー

『スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness』は、発売日・価格ともに未定です。
《栗本 浩大》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  3. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

    20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  4. 『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!

  5. 『原神』が描くNPCたちの恋愛事情9選!ファデュイの文通カップルから、璃月の二股男まで…恋の形は十人十色

  6. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  7. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  8. 『JUDGE EYES:死神の遺言』海外でも高評価、その面白さの理由を紐解く

  9. 歴代FFシリーズでもっとも「イイ!」男、オルシュファンの話をしよう─「キャラクター部門」12位に輝いた我が友は『FF14』随一の騎士に相違ない

  10. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

アクセスランキングをもっと見る