一見すると押して終わりの一発ネタ系のゲームに思えますが、ストアページ上の説明に「ひねくれた謎」とあるように、簡素なヴィジュアルとは裏腹にゲームとしてはかなり難解な様子です。ヒントも貼りだされてはいるものの、謎の数式らしきものやフィボナッチ数列を始め、独力でのゲームクリアはかなり難しい印象を受けます。ちなみに目標は「複数あるエンディングをそろえること」のようです。
失敗イコール即爆発の『Please, Don’t Touch Anything』ですが、インターフェース、字幕ともに日本語をサポートしており、Steamカードにも対応。本体価格は498円、サウンドトラックは298円で、2つセットのサウンドトラックエディションは698円と若干お得です。
柔軟な発想に自身のある方は挑戦してみてはいかがでしょうか。
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