任天堂とディー・エヌ・エーは、スマートデバイス向けゲームアプリの共同開発・運営及び、新会員制サービスの共同開発に関する業務・資本提携について、両社が合意したことを発表しました。ゲームアプリは、任天堂IPを活用したグローバル市場向けタイトルとして展開し、スマートデバイスのプレイスタイルに適した形で新規に開発・運営されます。そして新会員制サービスは、ゲーム機だけではなく、PCやスマートフォン/タブレットなどの多様なデバイスに対応。会員制サービスは2015年秋に開始予定です。また任天堂は、ディー・エヌ・エーの保有する自己株式1508万1000株(発行済株式の10.0%、総額220億円)を取得し、ディー・エヌ・エーは任天堂の保有する自己株式175万9400株(発行済株式の1.24%、総額220億円)を取得。これにより、任天堂はディー・エヌ・エーの第2株主となりました。
みんなで遊べるスイッチ2版『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』が発売!「ゾウマリオ」など対応amiibo全3種も 2026.3.26 Thu 11:35 スイッチ2対応『マリオワンダー』および対応amiibo3種が本日3月…