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皆の者、出陣じゃ!『戦国炎舞-KIZNA-』のリアルタイムバトル「合戦」が大人数で楽しすぎる(第5回)

勝ち鬨を上げるぜ、「えい、えい、応(おう)!!」。今回は、いつも以上に気合いをいれていきますよっ。何故なら、今回は『戦国炎舞-KIZNA-』の目玉であり、大きな魅力となっている合戦についてうるさいくらい語るからです。

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勝ち鬨を上げるぜ、「えい、えい、応(おう)!!」。今回は、いつも以上に気合いをいれていきますよっ。何故なら、今回は『戦国炎舞-KIZNA-』の目玉であり、大きな魅力となっている合戦についてうるさいくらい語るからです。

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さあ、聞く準備は良いですか?良かったら、「応(おう)!!」とお返事を。……と言いつつ、良くなくてもいきますよっ。「合戦」は、1日3回行われる連合同士の戦いで、『戦国炎舞』の中で最も熱いコンテンツです。と言うお話は前回したので、当然、覚えているハズ。覚えていないアナタは、スキル「玉砕」の餌食にしちゃいましょう。と言うことで、玉砕をくらった人も、くらわなかった人も、一緒に合戦の魅力について聞いてくださいね。

◆合戦の魅力




仲間との協力が楽しいだけじゃなく、相手連合に勝利すればご褒美ももらえるし、何よりも、合戦中の駆け引きが面白い。リアルタイムで話し合いながら、頭をひねって、相手を叩きのめす方法を考えるんですから、楽しくないわけがない。作戦がハマれば、強い連合に打ち勝つことだってできちゃいます。



コレが楽しいんですよ。頭を使って、30分の戦いの中で、逆転したり、されたりしながら、戦い合うところが大きな魅力です。私は、そう思います。だって、作戦次第で、強い連合にも勝つことが出来るなんて素敵じゃないですかっ。カモられてばかりじゃつまらない。頑張れば結果が出る! そんなところが素敵なのですよ。

もちろん、濃い連携プレイが苦手な人も安心。『戦国炎舞』は、どんなタイプでも合戦を楽しくプレイできるシステムです。交流が控えめな連合で、ゆるーく戦うことができちゃう懐の深さも持ち合わせていますぜっ。

◆役割分担が熱い!


合戦では、連合内のメンバーが「前衛」と「後衛」にわかれて戦います。前衛は連合内での総戦力上位5人、後衛は総戦力6位以下が担当。前衛は攻撃、後衛は連合仲間のステータスをアップさせたり、相手連合のステータスをダウンさせる応援がメイン。



と言っても、後衛も、補助的な攻撃ができるので、応援だけでつまらないということはナシ。前衛でも、後衛でも、熱く戦えます。無課金でも、地道にデッキを強化していけば、前衛で活躍可能! 無課金の私も、前衛で合戦に出ることがありますよ! それに、イベントの中には、全員が前衛で戦う合戦なんていうものもあるので、誰でも前衛をする機会アリです。



合戦中は、前衛も後衛も行動にはAPを消費。「攻撃」「計略」「応援」「遠距離」などのスキルを駆使して、敵と戦うのですが……。ココがポイントなんですよ!



仲間が通常攻撃、計略、応援、スキルなどを使ってから5分以内に、同じ系統の通常攻撃、計略、応援、スキルを使うとコンボが発生して、効果が上昇。仲間と連携を取りながら、コンボを積み重ねていくわけです。

しかし、当然、相手連合も抵抗をっ! コンボを断ち切る作戦に打って出たり、コンボの積み重ねを無にするようなステータスダウンスキルを使ってきたりと、熱い駆け引きが展開されちゃいます。何度、「ぐぬぬう、無念」と唸らされたことか……。合戦に夢中になること間違いナシです。

◆スキルとカットインが熱い!





スキル使用時には、カットインがドドーンと入ります。ド派手なアニメーションが流れるタイプもあって、カッコイイのですよ! ドーン、バーン!みたいな感じです。えーと、わからないとか言わないように。ドドーン、ババーンみたいな派手な感じを想像すれば、間違いないハズ。



合戦中のスキルには、組み合わせることで強さを発揮するタイプのものも。たとえば、残りHPが少ないほど与えるダメージが増える補助スキル「覚悟」をセットして、使用後にHPが1になる攻撃スキル「玉砕」を使えば、簡単にHPが減らせて、「覚悟」を効果的に使うことができちゃいます。

もちろん、HPが1になるため、次の攻撃に繋げることが難しくなっちゃうんですが、試す価値はアリ。ハマれば、大ダメージを与えることができますぜ! それに、こういう組み合わせを考えていると、胸がドキドキしちゃいます。はあはあ。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

そんなこんなで、合戦について熱く語り倒しました! やりきったぜ、ふう。それでは、次回までさらばでござるよっ。

『戦国炎舞-KIZNA-』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。

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(C) Sumzap, Inc.
《さかまきうさろーる》
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