人生にゲームをプラスするメディア

高速回転LEDでポケモンを光で表現!「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」発売決定

メガハウスは、ピンボールゲーム「ポケモン ゲームファクトリー ポケットモンスター XY ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」を2014年11月上旬に発売します。

任天堂 その他
ポケモンXY 光る!くるくるピンボール
  • ポケモンXY 光る!くるくるピンボール
  • 高速回転LEDでポケモンを光で表現!「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」発売決定
  • 高速回転LEDでポケモンを光で表現!「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」発売決定
  • 高速回転LEDでポケモンを光で表現!「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」発売決定
  • 高速回転LEDでポケモンを光で表現!「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」発売決定
メガハウスは、ピンボールゲーム「ポケモン ゲームファクトリー ポケットモンスター XY ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」を2014年11月上旬に発売します。

ポケモンの世界観で展開するメガハウスの新ゲームシリーズ「ポケモン ゲームファクトリー」より、LEDを高速回転する事でポケモンを光で表示するギミック付きの「ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」が登場しました。



これは、『ポケットモンスター X/Y』に登場するモンスターを、得点ゾーンにボールを打ち込んで倒すピンボールゲームです。得点ゾーンにボールを打ち込むとLED表示部にピカチュウやリザードンなど、全10種類のポケモンが出現します。さらに打ち込み続けてポケモンを倒すことで得点をゲットしていきます。

このゲームは、お友達と順番にプレイして得点を競い合えます。順番に1人ずつ制限時間内にボールを得点ゾーンに打ち込み、 LED表示部に現れるポケモンを倒していく「アドベンチャーモード」や、ランダムで表示されるポケモンにボールを打ち込んで得点を競い合う「ゲットモード」の2種類のゲームで遊ぶことが出来ます。どちらも、ポケモン達が様々な出現パターンで登場、多彩な演出で友だちと盛り上がる事間違いなし。

◆アドベンチャーモード



制限時間内にボールを落とさず得点ゾーンへ打ち込こみます。得点ゾーンにヒットするとLED表示部分にポケモンが出現します。連続して得点ゾーンに当てることでポケモンの表情が変わったり、より強いポケモンが出現します。制限時間になるとゲームが終了。LEDにスコアと称号が表示されます。順番にプレーしていき得点が一番高い人の勝利です。

◆ゲットモード



ゲームをスタートするとLED表示部のモンスターボールが回転してポケモンがランダムに出現します。ポケモンが出現中に得点ゾーンにボールを当てると得点をゲットできます。メガシンカポケモンに当てると高得点です。 制限時間になるとゲームが終了。一番得点の高い人が勝利になります。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

「ポケモン ゲームファクトリー ポケットモンスター XY ポケモンXY 光る!くるくるピンボール」は2014年11月上旬発売予定。価格は5,980円(税抜)です。

(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku (C)Pokemon
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. ちょっとマリオなニンテンドー3DS、なぜかeBayで多数発見

    ちょっとマリオなニンテンドー3DS、なぜかeBayで多数発見

  2. スイッチ2版『エルデンリング』は30fps前後でおおむね安定動作―PS5版との比較映像、動画主は携帯モードを推奨

    スイッチ2版『エルデンリング』は30fps前後でおおむね安定動作―PS5版との比較映像、動画主は携帯モードを推奨

  3. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

    『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  4. 『パワプロ2022』でも飛び出す「フラスコ」発言!魅惑のスタイルをイジられる早川あおい

  5. 『マリオ3』は最弱の「カエルスーツ」のみでクリアできるのか!? 特殊すぎる変身アイテムでいざ挑戦【スーパーマリオ35周年特集】

  6. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  7. 『ファイアーエムブレム 覚醒』コザキユースケ氏による描き下ろしイラストがステキ

  8. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  9. 国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る

  10. 眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある

アクセスランキングをもっと見る