『ZODIAC』は、12の強力な神々に支配されていた古代の世界へ旅し、運命を解き明かす予言を探るターン制バトルの王道RPGです。
プラットフォームはiOSとPS Vita。バトルは全てタッチで行い、敵をアップすれば通常攻撃、「フリック」や「スワイプ」でスキル攻撃といった具合です。また主人公は、バトル中にジョブチェンジを行える能力を持っており、TGS2014バージョンでは,「戦士」と「魔法使い」が用意されていました。
なお発売元のkobojoは、パリとスコットランドに拠点を持つゲーム開発会社で、日本の開発者とのコラボに特化した会社です。
シナリオは『ファイナルファンタジーVII』や『キングダムハーツ』シリーズを手がけた野島一成氏が担当し、音楽は『ファイナルファンタジーXII』『伝説のオウガバトル』の崎元仁氏が担当。日本クリエイターとヨーロッパの制作チームが協力タッグを組んで完成したハイクオリティな作品となっています。
『ZODIAC』は2015年に発売予定で、価格は未定です。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
『デビル メイ クライ 5』ダンテの本格レプリカコスセットはお値段90万円!イーカプコン限定版の詳細が明らかに
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
『バイオハザード ヴィレッジ』ドミトレスク城をスキップできる裏技が発見される!壁の外側から婦人の観察も可能…【ネタバレ注意】
-
『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』“蟲の呼吸”が義勇を貫く…微笑みたやさぬ女性隊士「胡蝶しのぶ」参戦決定!
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説








