東京ゲームショウ2014の同社ブースにて、『ファントム オブ キル』でビジュアルアートを担当するgumiの木村将人氏にコメントをいただきました。
「期待されているということだと思いますので、その期待に恥じないようなゲームに出来るよう頑張って開発中ですので、期待していて欲しいですね。ありがとうございました」
オープニングアニメーション監修に押井守監督を起用したことでも注目を集めた本作。伝説の武器の名を持つ謎の少女達と出会い、失われた記憶を探し、共に成長していく「戦略性×ドラマ」がコンセプトの作品。リリースが楽しみです。
「TGS Award 2014」の各部門受賞作品は東京ゲームショウ閉幕後に発表予定です。
編集部おすすめの記事
特集
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
コミュディ期間中にわざマシンを使えば限定技を覚えるのか、徹底検証!【ポケモンGO 秋田局】
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…
-
『アクション対魔忍』セクシー美女をいじれる「プライベートルーム」がパワーアップ!風呂場追加で妄想が捗ったので、新機能紹介も交えて遊んできた
-
『ブルーアーカイブ』老舗エアガンメーカー「東京マルイ」が“アル社長の銃”を完全再現!ワンオフ制作のコラボプロジェクト始動
-
『原神』エウルアといつでも一緒! しかも“動いてる”!! 手軽で無料なライブ壁紙アプリ『N0va Desktop』をAndroidスマホに導入してみた
-
『ウマ娘』マンハッタンカフェの「お友だち」は、競馬界を繁栄させたあの名馬?その正体を考察【ネタバレ注意】
-
ボルトロスを2人で倒す!“雷神”攻略に必要不可欠なポケモンと戦術を徹底解説【ポケモンGO 秋田局】
-
ライト博士、その姿は…!『ロックマン』産みの親が“自ら”戦いへ赴き、「波動拳」で敵ロボットを薙ぎ倒す










