人生にゲームをプラスするメディア

『LET IT DIE』新トレーラー映像が公開、「TGS 2014」SCEJAブースにて映像出展も決定

ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、PlayStation 4ソフト『LET IT DIE(レット イット ダイ)』の最新情報を公開しました。

ソニー PS4
LET IT DIE 最新トレーラー
  • LET IT DIE 最新トレーラー
  • 『LET IT DIE』新トレーラー映像が公開、「TGS 2014」SCEJAブースにて映像出展も決定
  • 『LET IT DIE』新トレーラー映像が公開、「TGS 2014」SCEJAブースにて映像出展も決定
  • 『LET IT DIE』新トレーラー映像が公開、「TGS 2014」SCEJAブースにて映像出展も決定
  • 『LET IT DIE』新トレーラー映像が公開、「TGS 2014」SCEJAブースにて映像出展も決定
  • LET IT DIE
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、PlayStation 4ソフト『LET IT DIE(レット イット ダイ)』の最新情報を公開しました。

『LET IT DIE』は、ガンホー・オンライン・エンターテイメントとグラスホッパー・マニファクチュアが強力タッグを組んだPS4向けサバイバル“ド”アクションゲームです。『リリィ・ベルガモ』を元に、アクション性と作品性を追求し、ゲームの面白さをより昇華、進化させた作品となっています。今回、この『LET IT DIE』が、「SCEJA Press Conference 2014」内でPS4のタイトルラインナップとして改めて発表されました。

映像内では、E3で公開された映像では描かれていない、多人数での戦闘シーンや武器や装備のバリエーションなどより世界観に踏み込んだ内容がスピード感のある構成で紹介されています。

「SCEJA Press Conference 2014」内で公開された映像は『LET IT DIE』公式サイトにて視聴することができます。



さらに、9月18日より幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2014」のSCEJAブース内では映像出展が行われます。是非会場にて大画面で確認してみてください。また、新情報は随時発表されていくとのことなので続報に期待しましょう。

『LET IT DIE』は2015年発売予定。価格は基本無料のアイテム課金制です。

(C)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『JUDGE EYES:死神の遺言』海外でも高評価、その面白さの理由を紐解く

    『JUDGE EYES:死神の遺言』海外でも高評価、その面白さの理由を紐解く

  2. 豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開

    豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開

  3. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  4. その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで

  5. 『原神』が描くNPCたちの恋愛事情9選!ファデュイの文通カップルから、璃月の二股男まで…恋の形は十人十色

  6. 『バイオハザード ヴィレッジ』最高難度「Village of Shadows」を何が何でも攻略したい人に送る5つのポイントー最大の難関さえ越えればクリアは目前【ネタバレ注意】

  7. TBS宇内アナ、『Bloodborne』ゴースの遺子撃破に歓喜の叫び!初クリアを思い出させる、微笑ましい喜びっぷりを披露

  8. CD付き『大神 絶景版 PS3 the Best』発売決定!名曲選りすぐりサントラ「大神 幸玉選曲集」が付属

  9. 「おっぱいの輪」を広げていきたいー『閃乱カグラ Burst Re:Newal』先行体験会レポ、高木Pへのインタビューも

  10. 『モンハン:アイスボーン』「ミラボレアス」オトモ装備の禍々しさが凄い!小っちゃいけれど“黒龍”そのものな姿をビューモードで観察

アクセスランキングをもっと見る