テンカイナイト スマートバトルX は、2014年7月中旬発売予定のタッチパネル型の携帯ゲーム機。通信対戦が可能で、スマートフォンなどと同じく、デジカメ機能やマイクロSDスロットなどを搭載する。
「ライデンドール」「トリビュトン」が、「ライデンドールX」「トリビュトンX」と進化するように、ゲームの中でも各キャラクターが進み具合によって進化する。
同機に触れた子どもたちは、同じ色が縦横に3つ以上並ぶとブロックが消えるバトル画面などをチェック。制限時間内にブロックを消すという、「テトリス」にも似たゲームに夢中になっていた。
このテンカイナイトシリーズ初のタッチパネル型ゲーム「テンカイナイト スマートバトルX」は、6500円(税抜)。テンカイナイト ポータルサイトで先行予約を受け付けている。
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!
-
転売対策の課題は「買い占め」―スイッチ2やガンプラ出品規制に踏み切った「ヤフオク!」「Yahoo!フリマ」リユース事業責任者インタビュー
-
「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!
-
なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開
-
『オメガラビリンス ライフ』「美少女を育成してたら、胸を揉んでいた」─お色気要素とゲーム性の二人三脚が刺激の歯車をグルグル回す【プレイレポ】
-
『シュタインズ・ゲート』の懐かしすぎるネットスラング10選
-
『天穂のサクナヒメ』の攻略に、農林水産省の公式サイトは本当に役立つのか? 参考にしながら実際に稲作してみた
-
『FE 風花雪月』最推しコンビorカップリング投票結果発表─第3位の“ヒルマリ”を制した第2位、第1位は…!
-
『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」
-
『ゼルダの伝説 BotW』続編延期、なぜ「容認・許容」が多いのか? ユーザーの反応から3つの理由に迫る













