価格については言及されていませんが、PlayStation Blogcastにて来週に海外ファンへ届けられることが明らかになった本作。『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』の続編となっており、コマンドバトルではなくアクションバトルである点や、それにより仲魔もアクションに加わる点などの様々な特徴を持ち、今なお多くのファンが存在するシリーズです。PS2のアトラスタイトルについては『真・女神転生III - NOCTURNE』も先日配信されるなど、海外PSNでの過去のアトラスの名作を改めて触れることができる機会が増えています。
国内での『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』の配信については発表されていませんが、前作『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』と併せて、日本でも是非とも配信して欲しいシリーズではないでしょうか。
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
『ELDEN RING』は海鮮物だらけ!食って食われて強くなる、狭間の地・海の幸コレクション
-
【CEDEC 2016】『FF15』開発の裏側...スクエニ独自の技術が作り出すリアルな世界
-
『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
『バイオ0 HD』に“ウェスカーモード”収録決定!発売日は2016年1月21日で、『オリジンズコレクション』も同日発売
-
『モンハンワールド:アイスボーン』現時点で判明している新登場モンスターをまとめてチェック―ハンターを待つは大ボリュームの24体!【特集】
-
在宅時間をもっと楽しく!オススメのPS4体験版厳選9本 ~名作リメイクにガチSF、骨太アドベンチャーを添えて~




