人生にゲームをプラスするメディア

東京モーターショー13で見つけた痛車コンパニオン・コスプレイヤー特集 ― てゐや島風など

モーターショーといえばもう1つの花であるコンパニオン。痛車であればキャラクターにふんしたコスプレイヤーがコンパニオンとして車をアピールすることが多いが、お台場モーターフェスでも大活躍だった。

その他 全般
【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
  • 【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集
モーターショーといえばもう1つの花であるコンパニオン。痛車であればキャラクターにふんしたコスプレイヤーがコンパニオンとして車をアピールすることが多いが、お台場モーターフェスでも大活躍だった。

「痛Gふぇすた出張編inお台場モーターフェス」では会場の関係上基本的にコスプレ禁止だが、特例として痛車同乗者のみコスプレが許可された。痛車と同じキャラクターになりきったコスプレイヤーが織りなすコラボレーションは、より親和性の高いものかもしれない。

作品別に見ると公式販売痛車も発表されたラブライブ!から、定番の東方プロジェクト、人気急上昇中の艦隊これくしょんなど衣装や小道具にもこだわった、クオリティの高いコスプレが会場を盛り上げていた。

【東京モーターショー13】痛車のコンパニオン コスプレイヤー特集

《すたじお あ〜る@レスポンス》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. スティックのドリフトに別れを告げよう。PS5純正コントローラが1万円以下で買えるのは今だけ!

    スティックのドリフトに別れを告げよう。PS5純正コントローラが1万円以下で買えるのは今だけ!

  2. あの“伝説の操作感”がSwitchで蘇る。ゼルダ紋章入りのホリパッド、使い心地が良すぎてプロコンを置きました

    あの“伝説の操作感”がSwitchで蘇る。ゼルダ紋章入りのホリパッド、使い心地が良すぎてプロコンを置きました

  3. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

  4. スシローが「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボか?キャラを寿司ネタに置き換えた「バーーーン」など、7枚もの画像で匂わせ

アクセスランキングをもっと見る