人生にゲームをプラスするメディア

Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明

バンダイナムコゲームスは、PlayStation3/PlayStation Vita/Xbox 360ソフト『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』を2014年1月23日に発売すると発表しました。

ソニー PS3
Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
  • Z戦士たちの死闘は、2014年1月23日に幕開け ─ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』もうひとつの初回封入特典も判明
バンダイナムコゲームスは、PlayStation3/PlayStation Vita/Xbox 360ソフト『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』を2014年1月23日に発売すると発表しました。

『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』は、「ドラゴンボールZ」を原作とした、実に2年ぶりの完全新作となるゲーム。4人でチームを組んで戦う超乱戦バトルとなる本作は、シリーズ初のオンライン共闘&対戦機能を搭載しており、4vs4による最大8人対戦まで可能。世界中の仲間と共に、「ドラゴンボールZ」の世界とそのバトルをとことん楽しめる一作です。

そんな本作の発売日が、2014年1月23日に決定しました。価格は、PS3版およびXbox 360版が、7,480円(税込)。PS Vita版が、6,48円(税込)となります。価格に差もあることで、手軽に持ち運べるPS Vita版か、有線でのオンラインと大画面プレイも可能な据え置き機を選択するか、実に嬉しい悩みを抱えることになりそうです。

また、初回封入特典として「うずまきナルト仙人モード衣装の孫悟空」が手に入るダウンロードコードが付属することは既にお伝えした通りですが、大人気デジタルカードゲーム『ドラゴンボールヒーローズ』で使えるバトルカードの封入も、改めて判明しました。

なお、これらの初回封入特典は全ハード共通となり、パッケージ版のみとなります。また数に限りがあり、なくなり次第終了となるので、欲しい方は購入前に確認するようお願いします。この他の注意点に関しては、公式サイトをご覧ください。

いよいよ発売日も決定し、Z戦士の激しい戦いは1月下旬から始まります。原作を読み直して予習するもよし、シリーズ作を遊び直すもよし。それぞれのバトルスタイルで、当日をお待ち下さい。

『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』は2014年1月23日発売予定。価格は、PlayStation3版・Xbox 360版のパッケージ及びダウンロード版が7,480円(税込)、PlayStation Vita版のパッケージおよびダウンロード版が6,48円(税込)です。

(C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
(C)2013 NBGI
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

    PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  2. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

    『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  3. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  4. PS5のシェアスクリーン機能について考えてみた―同じゲームをしながら共通の話題で盛り上がるにはいいかも!

  5. プレステ公式が「Instagram」をスタート!6分割された本体写真はさすがのインスタ映え

  6. 【オトナの乙女ゲーム道】第22回:攻略キャラ全員女性声優!一味違うときめき&安心を感じた『Goes!』プレイレポ

  7. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  8. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  9. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

  10. 『ヴィーナス&ブレイブス』PSP版の新要素などが明らかに

アクセスランキングをもっと見る