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【モンスターハンターフェスタ’13】凄腕ハンター次長課長の井上さんの気になるプレイ近況も!『MH4』スペシャルステージレポート

カプコンは、幕張メッセにて「モンスターハンターフェスタ’13(東京会場)」を開催しました。

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水沢さんのHRは意外にも7!
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  • 爆笑が続くステージとなりました
  • 「プレイ時間は300時間ぐらいいってますね」
  • ジャージonジャージ
  • 僕も縛りプレイでした!
  • 「ゆとりプレイヤーを僕は撲滅させたいんです」
  • モンハンあるあるギャグを披露するもややスベリ
カプコンは、幕張メッセにて「モンスターハンターフェスタ’13(東京会場)」を開催しました。

『MH4』スペシャルステージでは、次長課長の井上聡さん、水沢アリーさん、コンマニセンチの堀内貴司さんが登場してのトークパートが展開されました。

発売一ヶ月が経ちプレイ状況を聞かれると、井上さんは「300ぐらいいってますね」とさすがのコメント。時間が許す限りプレイしているので眠たくてしかたがなく身体も熱いとも付け加えていました。辻本良三プロデューサーに「発売してからすぐプレイしていただいたんですが、ちょっと縛りがあったんですよね?」と聞かれると、井上さんはチャージアックスのみでまずは村のクエストを終わらせてから集会所デビューをするという取り組みをしていたと明かしました。

なんでも、発売後は24時間ぶっ通しでプレイをし、仲間で集まったにも関わらず上記の取り組みにより各自ソロでプレイしていたそうです。現在はレベルMAXのギルドクエストのみを一人で20分討伐することを繰り返しているとのことでした。

その仲間である堀内さんはソフトを手に入れてから、仲間内で武器の抽選会をして、その決められた武器でエンドロールを見るまでは集会所デビューもしてはいけないという決まりだったと説明。間髪入れず「ゆとりプレイヤーを僕は撲滅させたいんです」と井上さんが言うと、会場はドッと笑いがおきていました。さらに、最初は抽選でスラッシュアックスを引いたそうですが、大人(井上さんと思われる)の事情で強制的にチャージアックスに変更させられ、そのままチャージアックス縛りで無事エンドロールを見て、現在は250時間ほどプレイしているそうです。

初心者ハンター代表としてCMに起用された水沢さんは、発売当初多忙な毎日から箱すら開けていない状態で事務所にガチ怒られをして「確かに仕事だな~」とヘコんでプレイを開始したと正直な発言をし、周りもこれには爆笑。現在40時間プレイに到達するところだと続けると今度はみなさんビックリした様子でした。これを受けて辻本氏も「本気で意外です、未だに箱すら開けてないと思ってた」と関心していました。

ステージ終盤では、下位のゴア・マガラ(チャレンジクエスト)に井上さんと水沢さん、そして一般ハンター2人で挑む試みも。井上さんはチャージアックス、水沢さんが操虫棍、一般ハンターが弓と大剣で挑むことになりました。

討伐は惜しくもできなかったものの、水沢さんの気絶状態の行動に注目が集まりました。なんと水沢さんは気絶状態から早く復帰する方法を知らず、堀内さんが「ガチャガチャして!」とアドバイスを受けると下画面のタッチパネルを指で連打していたようです。これには、対面で見ていた井上さんも、とてつもないものを見たと関心しながらもツボにハマっていたようでした。

『モンスターハンター4』は好評発売中。価格は、通常版が5,990円(税込)、「モンスターハンター4 スペシャルパック」(オリジナルデザイン本体同梱)が26,000円(税込)です。

(C) CAPCOM CO., LTD. 2013 ALL RIGHTS RESERVED.
《きゃんこ》

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