人生にゲームをプラスするメディア

【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃

『ダンガンロンパ』や『超次元ゲイム ネプテューヌ』、のグッズを販売していることでもお馴染みのデザエッグが東京ゲームショウ2013に出展中。同社ブースの素敵なコンパニオンさんには秘密があったのでした・・・。

その他 全般
【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
  • 【東京ゲームショウ2013】コンパニオンが全員○○なデザエッグブースに突撃
『ダンガンロンパ』や『超次元ゲイム ネプテューヌ』、『神撃のバハムート』のグッズを販売していることでもお馴染みのデザエッグが東京ゲームショウ2013に出展中。なんと同社ブースの素敵なコンパニオンさんには秘密があったのでした・・・。販売されているグッズとあわせてブースの模様をご紹介します。

素敵なコンパニオンがお出迎えしてくれる同社ブース。『ダンガンロンパ』や『うたの☆プリンスさまっ♪』のiPhoneケース、いまやPS Vitaでもゲーム化される人気のアニメ「ラブライブ!」のiPadスキンシールまでゲームファンはもちろん、アニメファンにも喜ばれそうな製品がズラリ。

ところで、このコンパニオンさんたち、実はみなさん同社の社員さんだとか・・・。グッズの紹介もあわせて写真をたっぷりと掲載します。興味のある方は9月21日、22日のパブリックデーにもいるということで、足を運んでみてはいかがでしょうか。
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

    祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

  2. ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

    ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

  3. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

    「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

  4. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

  5. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  6. 無料体験版があるスイッチ向けゲーム5選!「ドンキーコング」や「ゼルダ無双」などスイッチ2で続編が楽しめる注目作をピックアップ

  7. 謎の踊りをする「コダック」のおもちゃ…増田順一氏がTwitterに投稿し24万いいね!「欲しすぎる」という声も

  8. 巨匠・寺沢武一氏を偲び、代表作「コブラ」の魅力を振り返る─異端にして名作、令和でも色褪せない魅力と名台詞

アクセスランキングをもっと見る