人生にゲームをプラスするメディア

ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも

ユービーアイソフトは、PlayStation 3/Xbox360/PCソフト『ロックスミス2014』の東京ゲームショウトレーラーを公開し、東京ゲームショウにて、本ソフトを体験プレイできることを発表しました。

ソニー PS3
ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも
  • ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも
  • ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも
  • ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも
  • ユービーアイソフト、『ロックスミス2014』東京ゲームショウトレーラーを公開 ― TGSでは体験プレイも
  • 『ロックスミス2014』PS3版パッケージ
  • 『ロックスミス2014』Xbox360版パッケージ
  • 『ロックスミス2014』PC版パッケージ
  • 『ロックスミス2014』ロゴ
ユービーアイソフトは、PlayStation 3/Xbox360/PCソフト『ロックスミス2014』の東京ゲームショウトレーラーを公開し、東京ゲームショウにて、本ソフトを体験プレイできることを発表しました。

『ロックスミス2014』は、『ロックスミス』の続編で、ゲームをプレイすることでギターを習得できるリアルギターゲームです。インターフェイスを一新し、ロード時間を大幅に短縮した今作は、日本楽曲を収録。50曲以上のメジャーロックバンドのヒット曲に加え、B’zの 「ultra soul」と、B’zのギタリスト・松本孝弘さんのソロ曲「GO FURTHER」をプレイすることができます。

また、プレイヤーが練習したい楽曲のパートを選択して、繰り返し練習する事ができるモード「リフリピーター」が使いやすくなり、楽曲を演奏中に、すぐに立ち上げることが可能です。ギターを使ったミニゲーム「ギターケード」も充実し、ギターの基礎的なスキルをゲーム感覚で学ぶことができます。

今回、『ロックスミス2014』の東京ゲームショウトレーラーの60秒ver.が公開されました。トレーラーでは、邦楽曲が追加配信されることが明かされている他、難易度の自動調整やセッションモードなど、前作から進化した機能を見ることができます。



思わずギターを弾きたくなるトレーラーの公開にあわせて、東京ゲームショウ2013の「ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアブース」と「日本マイクロソフトブース」にて、本ソフトが体験できることが発表されています。『ロックスミス2014』に触れてみたいという方は、ブースへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

『ロックスミス2014』は、11月7日発売予定で、PlayStation 3通常版が6980円(税込)、リアルトーンケーブル同梱版が8880円(税込)、Xbox360版が6980円(税込)です。

(c) 2013 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. Rocksmith logo, Ubisoft and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the US and/or other countries.
《さかまきうさろーる》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『バイオハザード ヴィレッジ』ドミトレスク城をスキップできる裏技が発見される!壁の外側から婦人の観察も可能…【ネタバレ注意】

    『バイオハザード ヴィレッジ』ドミトレスク城をスキップできる裏技が発見される!壁の外側から婦人の観察も可能…【ネタバレ注意】

  2. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  3. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

    『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  4. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

  5. 『KOF XIV』に『餓狼伝説』のタン・フー・ルーが参戦! そのパワフルさを映像で

  6. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  7. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  8. 『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!

  9. 『原神』がクラウドサービス「GeForce NOW」のスマホ操作に対応!容量不足に悩む人は要チェック

  10. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

アクセスランキングをもっと見る