見た目は非常に格好いいナルホドくんですが、マヨイちゃんや矢張、個性の強い面々に振り回されっぱなしです。とはいえ、決めるところはしっかり決めるナルホドくんらしさも健在。一方、普段はクールな印象の御剣検事は、時折ものすごく不憫だったりお茶目だったりします。こうした落差がますます魅力的に見えてしまうのが不思議なところで、オバチャンの「ミッちゃん大好き!」という気持ちがなんとなく分かってしまいます。
また、マヨイちゃんは助手だけでなく、霊媒師のタマゴとしても活躍。イトノコ刑事はどちらかというと真面目に働いていたのですが、ゲームで恒例となっている「あの」やりとりも…?!普段は頼りなくて「恐縮です」が口癖の荷星三郎が胸に抱く、俳優としての熱い思いも知ることができました。
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