人生にゲームをプラスするメディア

ケイブのシューティングゲームがAndroidアプリとして登場 ― 『虫姫さま BUG PANIC』と『デススマイルズ』配信開始

ケイブは、Androidアプリ『虫姫さま BUG PANIC』と『デススマイルズ』を7月18日に配信開始しました。

モバイル・スマートフォン Android
『虫姫さま BUG PANIC』
  • 『虫姫さま BUG PANIC』
  • 『虫姫さま BUG PANIC』
  • 『虫姫さま BUG PANIC』
  • 『デススマイルズ』
  • 『デススマイルズ』
  • 『デススマイルズ』
  • 『デススマイルズ』
  • 『デススマイルズ』
ケイブは、Androidアプリ『虫姫さま BUG PANIC』と『デススマイルズ』を7月18日に配信開始しました。

『虫姫さま BUG PANIC』はケイブのAndroidアプリ第3弾となる弾幕アクションゲームで、『デススマイルズ』はケイブのAndroidアプリ第4弾となるゴシックホラーシューティングゲームです。どちらも、『G ゲー』にて国内及び全世界に向けて配信。ケイブの人気シューティングゲーム『虫姫さま』シリーズと、『デススマイルズ』をAndroidでプレイすることができます。

『虫姫さま BUG PANIC』は、縦スクロールシューティング『虫姫さま』と続編『虫姫さまふたり』が、弾幕アクションゲームとして生まれ変わったアプリです。ゲームモードは、「アドベンチャーモード」と「スコアアタックモード」の2種類。「アドベンチャーモード」では、「虫姫さまふたり」のその後を描いたストーリーが、コミック形式で展開します。各ステージに隠されているカブタンを集めると、『虫姫さまふたり』キャラクターデザイン担当HACCAN氏の描き下ろしイラスト「ジグソーパズル」を完成させることができます。「スコアアタックモード」には、「エンドレスモード」と「タイムアタックモード」の2種類のモードを搭載。BGMは、山根ミチル氏と野澤美香氏の完全新作です。


『デススマイルズ』は、ゴシックホラー風世界観や、魅力的なキャラクターが人気の横スクロールシューティング『デススマイルズ』のAndroid版です。ゲームモードには、アーケード版「デススマイルズ」と、オリジナルストーリーが展開する「SMARTPHONE MODE」と「PRACTICE MODE」を搭載。「SMARTPHONE MODE」に登場するキャラクターは、『デススマイルズ』シリーズのキャラクターデザイン担当漫画家・井上淳哉氏のデザインをもとに、漫画家・森ゆきなつ氏が新たにデザインしました。さらに、新キャラクターとしてジルバラード国王の孫娘「ティアラ」が登場。BGMは、全曲描き下ろしです。

弾幕アクションゲームとして生まれ変わった『虫姫さま BUG PANIC』と、オリジナルストーリーが楽しめる『デススマイルズ』。シリーズをプレイした方も、未プレイの方も、Android版をプレイしてみてはいかがでしょうか。

『虫姫さま BUG PANIC』は好評配信中で価格は600円、『デススマイルズ』は好評配信中で価格は1,000円です。

(c)2010 2013 CAVE Interactive CO.,LTD.
(c)2007 2013 CAVE Interactive CO.,LTD.
《さかまきうさろーる》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

    「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

  2. 『FGO』「★5坂本龍馬」のデザイン画を公開、もちろんお竜さんも! 圧巻の“宝具演出時のイラスト”から武器デザインまで

    『FGO』「★5坂本龍馬」のデザイン画を公開、もちろんお竜さんも! 圧巻の“宝具演出時のイラスト”から武器デザインまで

  3. 『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

    『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

  4. 公式イラストレーターが『ブルアカ』カリン&アスナを描く!新鮮すぎる“制服姿”に、11万超えの先生が「いいね」

  5. 『FGO』読者の4章「ユガ・クシェートラ」思い出シーンを一挙紹介!宿敵同士の激突に胸を熱くし、元コンビの約束に涙を流す【アンケート】

  6. レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

  7. 『ウマ娘』「サークルPt10万」誤配布による緊急メンテ、対応発表―交換アイテムも含めて“回収”へ

  8. 落ち着いたら『FGO』の聖地を巡ろう! 5周年企画「under the same sky」の各地域まとめ―特徴やサーヴァントとの繋がり、小ネタ等を紹介【西日本編】

  9. ”ガタガタ”震えるだけじゃないぜ!たけしの勇気に感動した『青鬼X』アップデートから1ヶ月―次回配信予定の「〇〇編」が待ち遠しい【プレイレポ】

  10. 『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】

アクセスランキングをもっと見る