格闘ゲーム『BLAZBLUE』シリーズの世界観とリンクした、新たな「蒼の物語」の展開を楽しめる本作。世界観に関する新たな情報が公開されました。
本作の舞台となるのは「新横崎市」。10年前はワダツミと呼ばれていた場所で、近頃起こっている連続変死事件が話題となっているとのこと。
他にも、1万人に1人の確率で発症するという「ドライブ発症者」(と書いて「ユニオン」と呼びます)や、彼らが「ドライブ」を使う際に利用される「魔素」、主人公・橙八がアルバイトをしているカレー店「まは☆ら~じゃ」などの情報が公式サイトに掲載されています。
また、本作のいわゆる店舗特典についても明らかになりました。以下の店舗で予約購入あるいは早期購入することでゲットできます。数量限定となっており、プレゼントの条件などはお店によって違いますのでショップのサイトなどでご確認ください。
■アニメイト
大判ブロマイド
■あみあみ
図書カード
■いまじんWEBショップ
図書カード
■エルパカ
ポストカード
■ebten(エビテン)
A2タペストリー
■ゲーマーズ
A3タペストリー
■ステラ・ワース
2Lサイズブロマイド
■セブンネットショッピング
壁紙
■ネオ・ウィング
缶バッチ
■ソフマップ
テレホンカード
■トレーダー
テレホンカード
■ファミーズ
A3タペストリー
■メディアランド
ブロマイド
■WonderGOO
B2タペストリー
これらのグッズの画像も、公式サイトに掲載されています。併せてぜひチェックしておきましょう。
『XBLAZE CODE:EMBRYO』は7月25日発売予定。価格はパッケージ版が7,140円(税込)、ダウンロード版が5,800円(税込)です。
(C) ARC SYSTEM WORKS
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
なぜこれほどまでに面白い? ホラーゲームの金字塔『SIREN』の人気の秘密は“ループ”にあり!
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】
-
流行りのマルチプレイゲームで友達とオンラインでも一緒に遊ぼう!これさえプレイすれば盛り上がること間違いなしの人気タイトル5選
-
『バイオハザード ヴィレッジ』名言・迷言集! まったくよくない「よし」をはじめ、本作はスゴいセリフで溢れているぞ【ネタバレ注意】
-
『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”







