人生にゲームをプラスするメディア

『ロックマン クロスオーバー』アップデート ― 1vs1の対人戦「バトルアリーナ」を実装

カプコンは、iOS向けアプリ『ロックマン クロスオーバー』の最新情報しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
1対1で勝負「バトルアリーナ」搭載
  • 1対1で勝負「バトルアリーナ」搭載
  • アリーナ専用装備も
  • ランキング上位を目指せ!
  • OVER-1
  • キービジュアル
  • アイコン
  • ロックマン クロスオーバー
  • ロックマン25周年記念ロゴ
カプコンは、iOS向けアプリ『ロックマン クロスオーバー』の最新情報しました。

『ロックマン クロスオーバー』は、歴代『ロックマン』シリーズの世界がクロスオーバーするソーシャルRPGです。シリーズの特徴である爽快なアクションに加えて、キャラクターを自由にカスタマイズできる戦略性の高い要素も収録しています。

本作の追加アップデートが実施され、上位ランカーを目指して1vs1のプレイヤー同士で戦う新たなフィールド「バトルアリーナ」が搭載されました。

■バトルアリーナ
「バトルアリーナ」は、電脳世界に作られたバトルシミュレーターです。バトルアリーナ内には他のプレイヤーが育てた「OVER-1」が存在し、1vs1のプレイヤー同士でターンバトルを行います。自分より上位のプレイヤーに勝利することでランキングが入れ替わり、順位が高ければ豪華な報酬をもらうことができます。

・バトルシステム
通常のボス戦と同様、通常ショットとチャージショットを使い分けてバトルを行います。プレイヤーは交互に攻撃を行い、どちらかが膝を付いた時点で「勝利アリ」。戦況は常に画面上部のゲージで確認できます。対人戦を想定したスキル構成が勝利へのカギとなりそうです。

・アリーナ専用装備
バトルアリーナでのみ使用可能な新装備「ギア」と「バスター」の2種類が追加。装備することで各種ステータスが強化されます。この新装備はバトルアリーナバトルで手に入るアリーナコインを消費することで入手することができます。

・アリーナ属性
バトルアリーナでは、戦うフィールドに属性が設定されており、アリーナ属性と同じ属性を持つバトルメモリーのパラメーターが上昇。自分の得意なアリーナ属性時にライバルに挑んで、戦いを有利に運びましょう。

ライバル同士の対戦も楽しめるようになった本作。自分だけのロックマン「OVER-1」の実力を試してみてはいかがでしょうか。

『ロックマン クロスオーバー』は、好評配信中で価格は基本プレイ無料のアイテム課金制です。

ロックマン クロスオーバー - CAPCOM

(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

    レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

  2. 『シャドウバース』×「ちいかわ」コラボにて、爆散する「ちいかわ」が話題に―「イヤッ、イヤ、イヤ!!!」と命乞い

    『シャドウバース』×「ちいかわ」コラボにて、爆散する「ちいかわ」が話題に―「イヤッ、イヤ、イヤ!!!」と命乞い

  3. GOバトルリーグで「マジ強え」と話題になってるシャドウポケモンを徹底解説!ピーキーな性能を知り尽くして勝利を掴め【ポケモンGO 秋田局】

    GOバトルリーグで「マジ強え」と話題になってるシャドウポケモンを徹底解説!ピーキーな性能を知り尽くして勝利を掴め【ポケモンGO 秋田局】

  4. 『原神』で見かける、隠し切れない“ジョジョ愛”の数々!「だが断る」「クールに去るぜ」などの名台詞がズラリ

  5. 『FGO』「一番好きな褐色サーヴァントは誰?(男性編)」結果発表―『Fate』の褐色といえばやはりあの男!【読者アンケート】

  6. 『FGO』中国異聞帯は史実をどうアレンジした?実在の人物と時代背景をまとめてみた【ネタバレ注意】

  7. 『ロマサガRS』七英雄の紅一点・ロックブーケを語りたい!最強の美貌は見る者全てを虜にしてしまうのだ

  8. 『ポケモンGO』ディレクターに独占インタビュー!どんな想いで開発してるのか、じっくり聞いてきた【ポケモンGO 秋田局】

  9. 『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(男性編)【読者アンケート】

  10. 『戦の海賊』×「宇宙戦艦ヤマト2199」コラボイベントの事前登録が開始!限定キャラクター「沖田十三」全員プレゼントも

アクセスランキングをもっと見る