海外サイトによると、これはモントリオールで開催された『アサシン クリード III』発売記念イベントで、ユービーアイのプロダクロジェクトマネージャーにより明らかにされた情報で、Wii UではGamePadおよびテレビ画面双方での3D立体視をサポートしているということです。
なお、設定はGamePad上の設定画面で行い、3Dの強度なども調整することができるようです。
実際に3D画像を楽しむためには3Dメガネが必要ですが、TV画面だけでなくGamePadでも3D表示に対応しているとなると、おもしろいアイデアを取り入れたタイトルの発売も今後期待できそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
葛葉が『スプラトゥーン3』で“旧友”と邂逅!?数年ぶりに蘇るもこ田めめめとの友情
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『ポケダンDX』ストーリー攻略につまずいた同志に送る5つのポイント─「詰んだわ」なんて諦めるな、ボクたちはポケモン救助隊だ!
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』N64版と3DS版を比較したスクリーンショットをチェック
-
裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…







