本作は、90年台のスーパーファミコンや初期プレイステーションを彷彿とさせる2Dのグラフィックが大きな特徴。プロジェクトの創始者Karim H氏いわく『ワンダと巨像』、『DARK SOULS』、『聖剣伝説』、『クロノクロス』、『幻想水滸伝』など日本のゲームに感化され、『ファイナルファンタジー VI』のストーリーテリングから影響を受けているとの事。
戦闘は、キャラクターの位置や技の連携にフォーカスを当てたリアルタイムシステムを採用。様々な探索マップやパズル、キャラクター毎の固有スキル等も用意されているようです。また、本作は日本のゲームの他、実在する世界史や民族、文化等からも大きな影響を受けており、ゲーム中にも様々な形で登場するとの事。
プロジェクトの当初の目標は6,000ドルでしたが、19日間の猶予を残して、既に出資額10,000ドル以上を集めており、新たなボスや2週目以降のモード追加が決定している模様です。
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