韓国の大手オンラインゲーム会社にも負けない、広いスペース展示されていたのは『New スーパーマリオブラザーズ2』『ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D』『マリオカート7』といった任天堂の人気タイトルの数々でした。実際に筆者も遊んでみましたが、本体はもちろん、ソフトも全てハングルにローカライズされていました。
会場には着ぐるみを着たマリオも登場しましたが、登場時にはあまり人も寄らず、マリオの周囲にはスペースができてしまう悲しい状態に。ところが、写真撮影などが進むに連れて徐々に人だかりができ、最終的には多くの人が記念撮影をしていました。ちなみに、このマリオ、筆者の身長178センチメートルを大きく上回る背の高さでしたので、ものすごい威圧感でした。
他のオンラインゲームやモバイルゲームのブースに比べると、少し人は少なかった印象もあります。しかし、東京ゲームショウでもお馴染みのスタンプラリーや、来場者が参加できるイベントなどが催され、終始賑わいを見せていました。
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