1998年に初代プレイステーションにて発売され、その後ニンテンドウ64やゲームキューブ、ドリームキャストなどに移植された『バイオハザード2』ですが、カプコンのプロデューサー平林 良章氏が同作のリメイク版登場の可能性について、GameStopのQ&Aセッション中に語りました。平林氏はまず現時点ではリメイク版は製作していないと断言。一方で「今後みんなが『バイオハザード2』のリメイクをプレイしたいという声がどんどん高まってカプコンに伝わってくれば、僕達は検討すると思ってます」と、ファンからの強い要求があればリメイク製作を考えることを明らかにしています。同Q&Aには通訳も参加しており、最新作『バイオハザード6』に関するやり取りが日本語でも確認することが可能です。
『ストリートファイター6』、サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択——グローバル競技シーンの拡大加速へ 2026.4.8 Wed 15:00 累計販売600万本を突破した同タイトルは、10地域で予選が行われ…