本作は人気アイドル「AKB48」になりきる事ができるアイドル育成シミュレーションゲーム。プレイヤーはAKB48の研究生となって、3年間の中であこがれのポジションにつくことを目指します。選抜総選挙、握手会、テレビ出演など、本物のAKB48さながらの様々なイベントを体験することが可能です。メンバーになった自分のMiiをどの様に育てていくはすべてプレイヤー次第となっています。
また、AKB48の人気曲でリズムゲームを楽しむことも可能。収録曲は12曲。なかには本作のために書き下ろされた新曲もあり、AKB48ファンには嬉しい内容となっています。楽曲ごとに異なる衣装が用意されている徹底ぶりで、まるでライブを鑑賞しているかのような体験も可能です。
『AKB48+Me』は、10月25日発売予定で価格は5,670円(税込)です。
(C)AKS / (C)2012 ENTERBRAIN, INC.
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?
-
ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
今こそ日本が世界に誇る文化「くっころ」を知るべし!『くっころでいず』で学ぶ女騎士の生き様【ゲーミング自由研究】
-
『モンハンライズ』オトモの装備やスキルに気を配ると、狩りの効率が劇的に上がる!小さな相棒をより輝かせたい人に送る指南書
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
害虫だけどおいしい!?『あつまれ どうぶつの森』に登場する「ゴマダラカミキリ」ってどんな虫?【平坂寛の『あつ森』博物誌】
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】











