「ゲーミフィケーション」はゲームの持つ、ユーザー活性化などの要素をゲーム以外のサービスに組み込み、ユーザーのモチベーションやロイヤリティを高めようとする手法。ウェブサイトやアプリケーションに応用され、大きな注目を集めています。
「playground β版」では「ゲーミフィケーション」の要素をツールバーやAPIを通じて提供。ウェブサイト上でのユーザーの動きに応じてポイントやステータス、ランキング、バッジなどを付与したり、ソーシャルメディアへの情報拡散を促す要素を容易に十草できます。管理画面ではユーザーの動向を数字やグラフで確認できるレポートが提供されます。
ネットマイルでは1年間で100社導入を目指すとしています。月額8万円から(初期費用別途)。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【GDC2010】巨大なオープンワールドゲームを少数精鋭チームで作る方法・・・『inFAMOUS』開発元
-
ゼロ遅延技術「SonicSYNC」は従来スマホ音ゲーの"間違い"を正せるか―『ディズニー ミュージックパレード』メディア向け発表会をレポート
-
「ポケモンフェスタ2004」の開催日時が決定
-
開催妨害の手紙が届く―「ポケモンカードゲーム バトルロード スプリング★2008」の一部の開催が中止に
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど






