募集はブランドマネージャーやコンセプトアーティスト、プログラマーなど多岐に渡るもので、募集要項には「『METAL GEAR SOLID』のパブリッシングを担当する会社として有名な、また日本におけるソーシャルゲーム開発ナンバー1であるコナミデジタルエンタテインメントは、成長中の米国ソーシャルゲーミングスタジオに参加する才能ある人々を探しています」との一文も。
コナミが来春からソーシャルを海外展開していくとモルガン証券が先日伝えていたように、海外に新小島プロダクションが設立されるとするならば、開発対象はソーシャルゲームとなる可能性が非常に高くなりそうです。『MGS』をテーマにしたソーシャルゲームがそう遠くない日に登場するかもしれませんね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【TGS2007】コンパニオンフォト:コーエー・D3・タカラトミー・ジャレコ・レベル5編
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】
-
(訂正)『デッドライジング』は映画「ゾンビ」の権利を侵害している?裁判の判決下る
-
挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM
-
スクウェア・エニックス時田氏・鈴木氏、Tokyo RPG Factory橋本氏がゲーム企画から就職までを語る―ヒューマンアカデミー「ゲーム企画塾」第1回レポート
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
【CEDEC 2009】「慣れると死ぬぞ」富野由悠季氏がゲーム業界に向けた厳しくも優しい言葉
-
AOU2009、カプコン出展タイトル公開『マリオパーティ ふしぎのコロコロキャッチャー』など





