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バンダイナムコ、Android公式アプリマーケット「バナドロイド」オープン

バンダイナムコゲームスは、同社が提供するアプリを一挙に揃えたオリジナルのAndroidアプリマーケット「バナドロイド」をオープンしました。

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バンダイナムコゲームスは、同社が提供するアプリを一挙に揃えたオリジナルのAndroidアプリマーケット「バナドロイド」をオープンしました。

バナドロイドは、2011年12月よりβ版サービスを開始しており、有料・無料アプリを配信してきました。今回の正式サービス開始では、ゲームアプリ『SDガンダム ジージェネレーションモバイル NEXT UNIVERSE for Android』『ことばのパズル もじぴったん』を配信します。

『SDガンダム ジージェネレーションモバイル NEXT UNIVERSE for Android』は、約400種類のユニットや300人以上のキャラクター、華麗な戦闘シーンやMSカスタマイズ機能が盛り込まれたアプリです。

従来のモバイルゲームからは考えられないほど大幅にボリュームアップし、17作品+αのさまざまな「ガンダム」シリーズ作品におけるシナリオを再現し、ゲームのプレイにる追体験も可能。月額課金は315円で、アイテム課金は105円、210円、315円となっています。

『ことばのパズル もじぴったん』は、文字をひらめくままにくっつけて言葉を作るというものです。文字をタッチして空いているマスに当てはめていくと、思いがけない「連鎖」による言葉が生まれることも。

ゲームモードは3種類で、様々な形にデザインされたステージを選択して制限時間内に出題条件をクリアしていく「こつこつモード」、ランダムに出題される問題を何ステージクリアできるか競う「即答モード」、コンピュータと対戦する「対戦モード」が用意されています。

基本利用は無料で、ステージパック1~3がそれぞれ170円、即答モードと対戦モードはそれぞれ250円で遊ぶことができます。
《近藤智子》

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