いよいよ発売日まで2週間を切った『NEWラブプラス』、ゲーム内イベント「読書月間」に登場する図書委員推薦図書3冊がミノ☆タロー氏描き下ろしの「NEWラブプラス オリジナルカバー版」として、講談社より2月6日に発売されることになりました。
「読書月間」は、カノジョと本を読む実体験を共有できるゲーム内イベント。プレイヤーは図書委員で、推薦図書の推薦文を書くためにカノジョが選んだ本を一緒に読む・・・というもの。本を読んでいる間はリアルタイムで時間が進み、その後カノジョと意見や感想を交わすことができます。
■高嶺愛花
「赤毛のアン」
著者:L.M.モンゴメリー著
翻訳者:掛川恭子
定価:820円(税込)
■小早川凛子
「ぼくのメジャースプーン」
著者:辻村深月(※辻のしんにょうは2点です)
定価:800円(税込)
■姉ヶ崎寧々
「魍魎の匣」
著者:京極夏彦
定価:1140円(税込)
※全て講談社文庫より発売
なお、ゲーム中に発生する読書月間イベントは2月21日から発生します。
『NEWラブプラス』は、2月14日発売予定で価格は6980円(税込)です。
(C)Konami Digital Entertainment
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
恐ろしくも美しい“魔女”が活躍するゲーム8選! アクションにRPG、SLGとジャンルも多彩な活躍ぶり【特集】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
葛葉が『スプラトゥーン3』で“旧友”と邂逅!?数年ぶりに蘇るもこ田めめめとの友情
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
『モンハンライズ』良く聞く「ドシュー」って何?とっても使いやすいライトボウガン、その強みと必須スキルを解説










