同社の福住氏は「最近は顧客からキャラクターのラッピングを注文されることはかなり増えています。元々当社は自動車販売店ですが、最近は痛車にも力を入れています。私はアニメやゲームに詳しくなかったが、最近は少しずつ勉強しています」という。
ちなみに、展示車両のラッピング施工料金は、シートへの印刷も含めて約80万円とのこと。カスタムメーカーにとって、アニメやゲーム産業は無視できない時代なのかもしれない。
【東京オートサロン12】今年の痛車は『ペルソナ4』のアウディ S5
《佐藤隆博@レスポンス》編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
小樽らしいレトロな装いの「ちいかわ」たち!「ちいかわもぐもぐ本舗」3号店と「ちいかわベビーカステラ」がいよいよオープン
-
これで行きやすくなる?「ポケパーク カントー」チケット購入と入場方法が変更へー申込回数引き上げや本人確認を実施
-
ココイチで「映画ちいかわ」コラボが7月16日開催!“オリジナル島カレー”の提供や、ハチワレたち8人のスプーン置きフィギュアをプレゼント
-
マツキヨココカラ×「ちいかわ」コラボが激アツ!オリジナルグッズの配布・販売に加えて、店舗ラッピングや”花火打ち上げ”まで盛り沢山
-
『アイマス』20周年イヤーのフィナーレを飾る合同XRライブ「IWSF」開催間近!チェックしておきたい楽曲を各公演テーマ毎に紹介【特集】
-
「パペットスンスン」が待望のBlu-ray&DVD発売!豪華版にはジオラマアクリルスタンドなど限定グッズを封入
-
【特集】ゲームを遊びながら食べるのにピッタリなお菓子11選、最強の“ゲームおやつ”は…!
-
「カービィカフェ」の限定メニュー!7月8日から「カービィカフェ Summer 2026」が開催ー今回は“かいふくアイテム”がテーマ
-
『FE 風花雪月』最推しコンビorカップリング投票結果発表─第3位の“ヒルマリ”を制した第2位、第1位は…!
-
『名探偵プリキュア!』森亜るるか、現代では43歳!? まさかの誕生日公開にファン大盛り上がり











