まず小島監督は昨日のトレイラーに触れ、『メタルギア』らしく無いと感じた人も居るだろうとコメント。続けて旧作『METAL GEAR SOLID RISING』について、色調は『メタルギア』らしかったが30フレームで複雑な操作を要求されるものだったと述べ、本作ではプラチナゲームズに対し「60フレームで気持ちよく動く、格好いい雷電」1つをお願いをした事を明らかにしています。
さらに同監督によれば、過去のトレイラーにもあった敵やオブジェクトを切り裂く“自由切断”は健在とのことで、またタイトルを“SOLID”から“RISING”に変更したのは、スピンオフゲームとしてプラチナゲームズに振り切って製作して貰うためとのこと。なお昨日公開されたヒデラジでは、旧作から今回の『REVENGEANCE』へと新生した際の経緯が語られていますでの、気になる方はチェックしてみましょう。さらに12月14日には両スタジオのスタッフが語るリブートについてのインタビューが公式サイトにて掲載される予定となっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
【CEROと何が違う?】国内PlayStation StoreがIARCレーティングを導入すると変わること【ゲームに影響は?】
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『モンハン:ワールド』みんな大好き“モンスターの尻尾”―プケプケからイビルジョーまで11本
-
その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで
-
『P5R』メメントスで出会う謎の少年や、新ペルソナなどをお披露目! 明智とのコープがリニューアル、一緒にお出かけも
-
意外とカワイイ面もある!? 『Ghost of Tsushima』蒙古密着24時
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
『バイオハザード ヴィレッジ』「ザ・マーセナリーズ」で高ランクを獲得する10のコツ!とにかく丁寧にコンボを繋げるのがポイント





