『マックス・ペイン3』は、ロックスター・ゲームスがレメディー・エンターテインメントと共同で制作した第1作から始まる「シネマチック・アクション」。
『マックス・ペイン3』では、これまでシリーズを制作してきたレメディー・エンターテインメントが作り上げたものを世界中のロックスター・ゲームスの制作チームが引き継ぎ、スタジオの枠を越えたコラボレーションによって制作されているといいます。
最新版のNaturalMotion(ナチュラル・モーション)物理エンジンと、ロックスター・ゲームス独自のロックスター・アドバンスド・ゲーム・エンジンを用いることで、シームレスで映画のようなアクションシーンが実現されているとのこと。
前作の発売から数年。待ち望んだファンも多いのでは。
『マックス・ペイン3』は、2012年春発売予定で価格は未定です。
(C) 2011 Rockstar Games, Inc.
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?
-
『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】
-
にじさんじライバー「叶」「葛葉」「黛灰」が振り返る海外版『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』―高難易度Co-opで生き残る術とは?
-
『DOA Xtreme 3』キュートからセクシーまで水着画像20枚を一挙公開!いずれも高解像度
-
『Wizardry 囚われし亡霊の街』、魅力的な新キャラを一挙に4人公開
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
【特集】「ゲームに組み込まれた衝撃の実績/トロフィー」10選
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!
-
【インタビュー】完結を迎えた『BLAZBLUE』森Pが明かす心の内 ― 気になるあのシーンやイザナミの脇について訊いてみた
-
【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か












