カプコンは、子会社のビーライン・インタラクティブを通じてAndroid向けのソーシャルゲームの提供を初めて開始したと発表しました。28日からiOSでも1500万ダウンロード以上を記録し、AppStoreの売上高ランキングでも69カ国で第1位を獲得した『スマーフ・ビレッジ』を配信開始。本作はベルギーの歴史あるコミックから誕生した小さな妖精「スマーフ」が主人公となり、畑を耕したり、家を建てたり、自分好みの村を発展させていくソーシャルゲームです。カプコンではセカンドブランドとして「ビーライン」を設立し、スマートフォン向けのソーシャルゲームに注力していて、既にiOSではこの『スマーフ・ビレッジ』のほか、『ゾンビカフェ』『ドリームパーク』などを成功させています。これをAndroidにも広げていきたい考えです。※画像はiOS版のもの
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