『ドラゴンズ ドグマ』は、小林裕幸氏がプロデュースする「オープンワールドアクション」ゲーム。東京ゲームショウ2011ではプレイアブル出展されます。
同作のキャラクターエディットは自由度が高く、主人公だけでなく主人公が率いることになる「メインポーン」の外見をエディットすることも可能とのこと。性別はもちろんのこと、肌の色、髪型、髭、身長や体型に加え、見た目の年齢などまで決められるといいます。
同作ではまた、公式twitterでプレゼントキャンペーンを実施するといいます。さらに、ディレクター伊津野英昭さんによる、ゲーム開発の裏側が随時つぶやかれるとのこと。公式アカウント「@DD_CAPCOM」をフォローしておきましょう。
『ドラゴンズ ドグマ』は、2012年発売予定で価格は未定です。
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