今回の本体更新でバージョン「2.1.0-4J」となり、本体内蔵ソフトの安定性や利便性が向上しました。
『すれちがいMii広場』など、本体内蔵ソフトを起動する際に、稀にフリーズする症状が見受けられたので、今回はこれらの対応が行われたのではと思われます。
なお、ニンテンドー3DS本体のバージョンが「2.0.0-2J」以降の場合、インターネットに接続できる環境であれば更新データが自動でダウンロードされます。自動ダウンロードが完了したニンテンドー3DSは、HOMEメニューで更新の案内が表示されるようになっています。
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