レベルファイブの「レイトン教授」シリーズはニンテンドーDSを中心に世界で1200万本以上を出荷したナゾトキアドベンチャーゲーム。一方のディー・エヌ・エーの「ロワイヤル」シリーズは『怪盗ロワイヤル』を代表とするソーシャルゲームで、ユーザー数は1000万人を超えます。
『レイトン教授ロワイヤル』はまずフィーチャーフォンで秋頃に提供を開始し、その後、スマートフォン(ブラウザ)の対応も予定しているとのこと。ゲームの詳細は明らかにされていませんが、イメージアートが公開されています。基本無料のアイテム課金となる予定。
記者会見の様子は追ってお伝えします。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
第7回「CRカップ」順位結果まとめ!『Apex Legends』インフルエンサーの祭典で頂点に輝いたのは?
-
『ウルティマ オンライン』10周年記念 5000本限定の「ゲームタイム100+」購入者だけの特典「イラストブック」「サントラ」の中身を公開
-
『FF ピクセルリマスター』発売に伴い“旧バージョン”が販売終了へ―3Dリメイク版『FF3』と『FF4』には影響なし
-
黒魔女ミーシャも参加♪『ラブ and ベリー 2008』5月下旬に稼動
-
『MHF-G』新たなる敵“始種”モンスター「グレアドモス」登場…「始種武具」や「表情」の情報も
-
キャラクターが完全に消滅する『Wizardry Online』のロストシステムの詳細が明らかに
-
『Apex』キーマウ勢必見!海外プロも愛用するリコイル制御術「ジッターエイム」とは
-
クガネ登山よりは簡単?『FF14』新たな登山スポットの攻略法&頂きの景色
-
『FF14』ヒーラーは重荷すぎる←そう思っている人集合! コレだけ抑えておけば“なんとかなる”7つのポイント
-
『サイバーパンク2077』むちむちボディなメカニック「クレア」の二の腕とふとももが、私の心を掴んで離さない







