ニンテンドー3DSにはARを使ったゲームがいくつかありますが、『ポケモン立体図鑑』でも対応しています。公式サイトでは「ポケモンARマーカー」をプリントして使える素材を公開中です。
(※最初の16匹のみ)
ARマーカーは1度に複数読み込むことが可能。しかし、3DSの画面内に収めないといけないので、1匹あたりの大きさは小さくなってしまいます。
また、拡大印刷することで、表示されるポケモンも比例して大きくなります。特大サイズのARマーカーを用意すれば、等身大のポケモンが表示されることも可能かもしれません。
なお、『ポケモン立体図鑑BW』では立体写真は撮れないようです。3Dボリュームを入れて写真を撮影したものの、画像フォルダにはjpg形式の写真しか保存されていませんでした。
こういったARを使って写真を撮るのも『ポケモン立体図鑑BW』の楽しみ方です。ぜひ試してみてください。
『ポケモン立体図鑑BW』は、好評配信中で価格は無料です。
(C)2011 Pokemon.
(C)1995-2011 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
Developed by Creatures Inc.
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