『最後の約束の物語』は、押し寄せる機械兵団と戦う魔導騎士の末裔たちを描く「JRPG」で、「生と死、究極のサディステック・ストーリー」が展開されるといいます。
公式サイトの「キーワード」ページで公開されたのは、「魔導士」と「王都ファルエデン」の解説動画。解説によると、主人公たち「ユグドラの民」は、魔導の力によってこれまで他国の侵攻を許さなかったといいます。「王都ファルエデン」はそのユグドラの都市です。
また、南は九州、北は北海道まで営業周りをしているという同社の代表・御影良衛氏や、本作のプロデューサーを務める宇田洋輔氏のコラムが更新。本作のプレイ時間に関する質問に答えています。
宇田氏のコラムを読むと・・・なるほど、かなり長い時間遊べそうですね。
『最後の約束の物語』は、2011年4月28日発売予定で価格は6,279円(税込)です。
(C)Imageepoch
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