『OPERATION FLASHPOINT:RED RIVER』は、タジキスタンのバクシュ川沿岸に舞台を移し、アメリカ軍と中国人民解放軍の間で繰り広げられる、地政学的なテーマに基づいた架空の現代戦が描かれるとのこと。シングルプレイやマルチプレイモードにはもちろん対応し、前作でも好評を博した最大4人での協力プレイが楽しめるようです。
また本作は、『OPERATION FLASHPOINT』シリーズの硬派な戦術戦闘を踏襲しつつ、ストーリー性の強化やオンラインにおける協力プレイに重点を置いて開発されていると、開発スタッフ達により語られています。新しい設定やストーリー、メニュー画面や操作性の改良、進化したAIシステムなど、前作を遊んだプレイヤーもさらに楽しめる内容となっているようです。
なお、『OPERATION FLASHPOINT : RED RIVER』は日本での発売については現時点では未定となっています。
Codemasters is a registered trademark owned by The Codemasters Software Company. All other trademarks are the property of their respective owners.
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『FF7R INTERGRADE』常にリレイズをかける限定アイテム「リレイズピアス」が当たる!レッドブルコラボキャンペーン開始
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ
-
「PSVR」早速セットアップしてみた!手順通りやれば接続は簡単
-
密着、名もなき配達人たち―『DEATH STRANDING』のNPCポーターたちに同行してみる
-
ゲーム未購入でも、「ブリジット」ら21キャラで遊べる!『ギルティギア ストライヴ』クロスプラットフォーム・オープンβ開催発表
-
『ドラクエヒーローズII』マップは街・フィールド・バトルステージの3構成に!転職要素や前作キャラ配信も明らかに
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】



