レーザープロジェクターで投影されたゲーム画面がWiiザッパーにあわせて動くというもので、立体的な空間を体感できます。
オープンソースのFPS(一人称シューティング)『CUBE』を使ったデモンストレーションでは何の変哲もない壁に仮想現実的なゲーム空間が実現しています。
これまでは周囲の壁の全てに映像を映し出し仮想の立体空間を作る方法が考案されてきましたが、Patel氏のやり方だと映像が局所的になる代わりに大規模な設備が必要なくなります。
正に発想の勝利というわけで、案外大きなブレイクスルーなのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『スプラトゥーン2』このギアが超かわいい10選!キュートにバトルするならこの新ギアを着よう
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
【MH4G特集】G級要素まとめ!解放条件やG級クエスト、探索、闘技大会、発掘装備など
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け





