人生にゲームをプラスするメディア

『Red Faction: Guerrilla』と『TOMB RAIDER: UNDERWORLD』がベスト版として再登場

スパイクは、『Red Faction: Guerrilla』と『TOMB RAIDER: UNDERWORLD』のベスト版を7月8日に発売すると発表しました。

ソニー PS3
Red Faction: Guerrilla
  • Red Faction: Guerrilla
  • TOMB RAIDER: UNDERWORLD
  • Red Faction: Guerrilla
  • TOMB RAIDER: UNDERWORLD
  • Red Faction: Guerrilla
  • TOMB RAIDER: UNDERWORLD
スパイクは、『Red Faction: Guerrilla』と『TOMB RAIDER: UNDERWORLD』のベスト版を7月8日に発売すると発表しました。



『Red Faction: Guerrilla』は昨年の8月に発売されたオープンワールドタイプのアクションシューティングゲーム。プレイヤーは火星の自由を取り戻すためゲリラ組織の一員となり、地球防衛軍と戦います。フィールド上の全ての建造物や車両を壊することができるなど“破壊”に焦点が置かれたタイトルです。
(対応ハード:プレイステーション3)



また『TOMB RAIDER: UNDERWORLD』は同じく昨年の4月に発売された有名シリーズ『TOMB RAIDER』の最新作。主人公「ララ・クラフト」となり、古代遺跡に関する謎を解いていくアクションアドベンチャーゲームです。
(対応ハード:プレイステーション3/プレイステーション2)

『Spike The Best Red Faction: Guerrilla』と『Spike The Best TOMB RAIDER: UNDERWORLD』は、7月8日(木)より発売予定で価格は各2,940円(税込)となっています。

(C)2009 THQ Inc. Developed by Volition, Inc. THQ, Volition, Inc., Red Faction: Guerrilla and their respective logos are trademarks and/or registered trademarks of THQ Inc. All rights reserved. All other trademarks, logos, and copyrights are property of their respective owners. Marketed and distributed in Japan by Spike.

Tomb Raider: Underworld (C)2008 Eidos Interactive Ltd. Developed by Crystal Dynamics Inc. Tomb Raider is registered trademark of Eidos Interactive Ltd. Tomb Raider: Underworld, Crystal Dynamics, the Crystal Dynamics logo, Eidos, and the Eidos logo are trademarks of Eidos Interactive Ltd. All rights reserved. Marketed and distributed in Japan by Spike.
《石元修司》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『モンスターハンターポータブル 3rd』に登場する峯山龍「ジエン・モーラン」を紹介

    『モンスターハンターポータブル 3rd』に登場する峯山龍「ジエン・モーラン」を紹介

  2. 『バイオハザード ヴィレッジ』最高難度「Village of Shadows」を何が何でも攻略したい人に送る5つのポイントー最大の難関さえ越えればクリアは目前【ネタバレ注意】

    『バイオハザード ヴィレッジ』最高難度「Village of Shadows」を何が何でも攻略したい人に送る5つのポイントー最大の難関さえ越えればクリアは目前【ネタバレ注意】

  3. 『FF14』80万ダメージ超えを出せるのは今だけ!?青魔道士が熱い理由を徹底解説―RW素材集めの周回もソロで楽々、これがリミテッドジョブの実力だ

    『FF14』80万ダメージ超えを出せるのは今だけ!?青魔道士が熱い理由を徹底解説―RW素材集めの周回もソロで楽々、これがリミテッドジョブの実力だ

  4. その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで

  5. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  6. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  7. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  8. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  9. 【特集】「不思議の国のアリス」が題材のゲームまとめ…可愛くも不気味な作品の数々

  10. 誰でも観覧可能な『DARK SOULS II』の全プレイヤーデータ統計サイト「果ての篝火」で死を共有

アクセスランキングをもっと見る