人生にゲームをプラスするメディア

ポーランド製アクションパズル『Robot Rescue』-DSiを縦に持ってロボット救助

ポーランドのデベロッパーTeyonは新作DSiウェア『Robot Rescue』の配信を開始しました。

任天堂 DS
ポーランドのデベロッパーTeyonは新作DSiウェア『Robot Rescue』の配信を開始しました。

『Robot Rescue』は、同期して動く無数のロボットたちをゴールへと導いていくという内容。ニンテンドーDSiを縦に持って、沢山の仕掛けがある迷路を抜けていきます。



地面のボタンを踏んでドアを開いたりテレポーターで瞬間移動したりといった仕掛けをロボットたちの誰もトラップに引っかからないようにしつつ作動させていかなければならないという一筋縄ではいかないパズル的なアクションとなっています。

価格は200ニンテンドーポイント(約200円)とお手頃ですが、45のステージと3段階の難易度が存在するとのこと。日本での配信に関してはアナウンスされていませんが、手軽に楽しめそうなゲームだけにパズル好きな人にはたまらないのではないでしょうか。
《水口真》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

    『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  3. 『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】

    『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】

  4. 【注意喚起】『あつまれ どうぶつの森』島を開放する際はマリンスーツにご用心─空港入り口の封鎖では対応不可、“飛び込み”で柵は無視できる

  5. 『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】

  6. 2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

  7. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  8. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  9. 『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

  10. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

アクセスランキングをもっと見る